「Jet論 2」

作日、社内旅行より帰って参りました。

留守中、アップできなかったのにもかかわらず、

多くの皆様が当ブログに訪れてくださり、

股・・・また、たいへんあたたかいおコメントを多数

お頂戴し、パソ前に座るなり、読み返しては泣き、

泣いては読み返しの・・・繰り返しでございます。

本日は、まだまだ本調子ではございませんが、

明日より再び、皆様のもとへもお邪魔しまんにゃわの

誓いを胸に頑張ってまいりますので、

今後ともどーかひとつ、よろしくお願い申し上げます。

ということで、今日は

Jetboy的視点で、ものごとを無駄に掘り下げる

「Jet論 の2回目」

旅行とか行くと、いつも考えちゃうことがあります。

あ、旅行の時に特に強く思うけれど

それに限らず・・・、

スーパーでも、コンビニでも、

腹痛をもよおし、「外でトイレを使用しなければならない事態」が

生じた時、いつも考えることがあるんです。

それが・・・これ。

        「ウォシュレット」

ラクだし、家もそうだから「洋式タイプの便器」は

自分的に外出先でも「アリ」なんです。

でもね、いくらケツがキレイになるからといって

「ウォシュレット」は・・・・外では俺は「ナシ」なんです。

いやいや、というのも・・・

「ウォシュレット」は・・・

排便後に、ケツをきれいに洗うという

清潔機能が時代のブームにのっかって

瞬く間に日本中に普及が進んだわけなんですけれど・・・

ま、たしかにキレイになるんです。

それは疑う余地もないってことで、認めてます。

でもね・・・

キレイになるからといっても・・・

よくよく考えてこますと・・・

機能的に・・・

      ↑このノズルに問題アリなんすわ。

説明しますと・・・

とりあえずうん○しますわな。

で、終了したので、

まぁ誰もが、「おしり洗浄ボタン」押しますわな。

あたたか~い湯、出ますわな。

シビビビビビビビッと尻穴の表面に水流当たりますわな。

ちょっと・・・

閉じたり、開いたりしますわな。

それはそれは・・・尻穴キレーになりますわな。

・・・あ、でも尻穴を少し刺激したせいか・・・

もう少し追加でますわな。

ちょっとしたプチ浣腸効果ですわな。

再度、シビビビビビビビビビーッと尻穴洗浄しますわな。

スイートスポットがあることを知ったりしますわな・・・

もぉええっちゅうねん。

私が言いたいのは、シビビビビビと水流が尻穴に当たっている際、

尻穴壁等に当たって反射した

「肛門成分含有水溶液」が、

ノズルにビチャビチャビチャ!と

かかりまくっていることを言いたいのです。

つまり・・・

もう、これでキレイに洗えたということで、

スイッチを切る。

そうすると、「肛門成分含有水溶液」がついたまま、

ノズルはウォシュレット本体に収納され、乾いてしまう。

ちゅうことは・・・

次に使う人がいて、

おしり洗浄スイッチをオンしてみなさい、あなた・・・

ノズルについてしまっている

他人の乾いた肛門成分に再び水気を与え・・・

自ら・・・無防備な肛門粘膜に・・・

バンテリン塗り込み状態っ!

・・・それは不幸じゃ、・・・あーりませんか。

いくら私が寛大でも・・・

人様の肛門成分を自らのスイッチ操作で

自らの肛門に塗り込むのはいやです。

え?

思いません??

こんな「トラベルウォシュレット」も出てるんですよ。

これは、和式しかない便所で排便せんとあかん時用としても

使うことがあるやろうけれど、

「肛門水溶液」がつくのいやな人のためにもと思って

開発されたとしか思えません・・・

て・・・こんなん考えてるのん・・私だけですかっ?

ご意見ちょうだいっ!!ひとまず御免!!!