
一心不乱に紙を求めます。
発情防止に家中の紙を隠すと聞きますが、
マルはある程度かじればその場はなんとか落ち着くのです。
発情が落ち着くわけではなく、気性が・・・。
私の手のひらで変なダンスを繰り広げたり
頭の上で変なダンスをしてみたり、
まさにはつじょーモードのよう。
とにかく紙ひとつで落ち着くのならと、
半ばあきらめの境地で紙をあたえております。
一通り紙をかじって少し飽きると
次はタケのストーカーと化します。

↑どうやらシュシュって隠れているつもりらしい。
この2羽がいなくなったと思って探していると

玄関の鏡の上にちょこんと2羽。
一歩も動かず飾り物になりきっていた姿が笑えたので
写真撮影していたら、邪魔者が・・・。
せっかく隠れてたのに。
そしてまた、ストーカーに飽きると
紙

たまたま偶然こんなながーいシッポになりました。
マルが紙に執着しているあいだだけが
竹千代の安寧の時間

マルは一生こんな子なんでしょうか?
季節ものだったらまだいいのですが。