
1年(いや、もっとかな?)ぶりに長崎へやってきたオカメインコの「チルチル」
GW明けぐらいまで居ると思います。
妹の鳥なんですが、訳あってひと月ほど預かることになりました。
1年前ちょうど、マルをもらってきたとき
あの時はまだかわゆらしきお子ちゃまだったマルは
好奇心旺盛で(これは今も同じですが)チルチルのカゴに入って
楽しそうにしていました。
んが、1年経った今、チルチルを目のかたきにしているのか
とにかく、一緒に放鳥したら追い掛け回してうち中がすごい事になります。
すぐにマルを撤収することになるんですが、なんなんだろう。
体の大きさは倍ぐらいある鳥を威嚇するとは・・・・。
マル、お前をそんな子に育てたのはわたし・・・。
ごめんなさい
ちなみに竹千代はまったくチルチルに興味なし。
2人の世界で楽しそうにやってます。



フラッシュをたいて撮影するたびにビビッてるチルチル
目をまん丸にして羽根が広がって、本当にびびりぃさんです。
気分が乗ってくると
一休さんとパンチdeデートの曲の混じった鼻歌をくちずさみ
鏡をみては「ちぃ~ちゃん」と自分の名前を言う
ちょいとナルシストさんのようです