タケ様 | 竹千代物語

竹千代物語

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6月に使ったタケのドアップ写真。
私のお気に入りです。
できればかごの外でこんなお顔の写真が撮りたいのですが、
いまだに撮れたことありません。

タケ様とは・・・・
今日のお話です。
放鳥中どこぞでお落としあそばした、うんPを自分で踏んづけちゃったようで、
えらく、自分の足を気にしておいででした。
私がティッシュをもって、拭いてさしあげるのでお出しください!
と近寄ると、いつものごとく逃げ惑うタケ様。
しかしやがて、私に捕まるかもしれないという恐怖よりも
足についたPの方が気になるご様子で、
黙って私のティッシュを受け入れたのでありました。
いつから、そんなおぼっちゃまになったんでしょう。
ああ見えて?自分のPは嫌なものなんでしょうか
単にねっちょり具合が嫌いなだけ?

ところで、先日友人が我が家のトイレに貼ってある、
写真のコルクボードを眺めて、竹千代の目の大きさ?目の具合?、違うよね
といっていました。
そうなんです、わたしも前から思っていましたが、
たとえるなら、タケは二重まぶたでチヨは一重まぶたなんです。
参照:6月2日の日記です

一重な私はてパチクリおめめのタケが非常にうらやましく思えるのでありました。