スーパーガブ子マル | 竹千代物語

竹千代物語

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残念なことに、マルはガブ子になってしまったようです。
名づけて「スーパーガブ子マル」一気に読んじゃってください。

遠慮なしにガッツリかみます。
何かのきっかけで狂ったように、執拗に噛み続けます。
追々噛まなくなってくれることを祈るばかりですが、どうでしょう。

先週から働きに出たせいで、遊ぶ時間が短いのが
不満なのか、チヨが再び一徹化しています。
えさ箱をひっくり返し、私がこまるのをわかってわざと(多分)水入れをひっくり返します。

餌入れと水入れを撤収したら、今度は撤収し忘れた水入れのフタをサッカーボールよろしく糞きり網の上でキックし始め、おまえは騒音おばさんか!と突っ込みたくなるほどの騒音ぶり。明らかに主張してるんですよね。
「オラオラ、外に出さんかこのボケ!」ぐらいに・・・。
あー私がこんな子に育ててしまったのです。


さて、夢のコザタワーまでまだまだ遠いのですが、
経過報告ということで。

これくらいの距離なら、大丈夫

これも大丈夫?

あれ?

あらららら

落ち着き払っているように見えるタケ。
果たしてその実態は!単なる逃げ遅れ。
ちょっと遅れてチヨに続いてました。

コザタワーへの道のりは険しそうです。