
味噌が入っていたプラ容器です。
小さい頃から竹千代はこの容器が大好き!
タケin味噌容器(動画)
チヨin味噌容器(動画)
この様子を眺めながら、
懐かしの映像!とか言ってはしゃいでしましました。
夕べ味噌が入っていた容器が空になったので、
ゴミ箱へポイしようとしてふと、昔この容器でよく遊んでいたなぁ
と思い出しました。
私 :「この容器取っとく?」
おっと:「うん」
暗黙の了解とでもいいましょうか、おっとも知っているのです。
プラ好きなコザクラのことを。
味噌の容器ではありませんが、

2004年7月の竹千代
嫌がってないかな?って心配になるんですが、
再度容器を見せると自分から入っていこうとするので、
気に入ってるんだな!と思うようになりました。
竹千代は味噌の容器をみれば遊ぶものとわかっているのですぐに
中に入っていくれるのですが、マルははじめての経験のため
無理矢理上からかぶせてしまおうにも絶対に入ってくれませんでした。
遠巻きに竹千代が「面白いんだよ」と教えているようでしたが、
この日は結局味噌容器の楽しさを知らずに夜を迎えてしまいました。
でも、まるがプラの魅力に取り付かれたあかつきには
竹千代のプラ待ちの順番が回ってくることはないに違いない。
なにしろ、マルさまなので。
そういえば、
夕べ初めて気づいたのですが、
マルは私が口を大きく開けて近づいても逃げようとしません。
それどころかすっぽりくわえられても平気のよう。
おっとに
「みてみて!」
と、披露するとおっと、
「それどころか歯に噛み付くよ」
らしい。
ついつい、マルにお前は文鳥か!とつっこんでしまいました。