2010・10・30(SAT)
「ロックバカ一代」
KING BROTHERS
11☆12
and more
ライブハウス DOORS(諏訪)
ticket \2500 start 18:00
詳細コチラ。
11☆12
今年は二回目、キンブラさんとご一緒させていただくらしいですよ。
面白そうなので皆さん、良かったら。
問い合わせ、チケット
整体庵 青二才 HP(上のほう)
または
11blogから
まってるよん。
2010・10・30(SAT)
「ロックバカ一代」
KING BROTHERS
11☆12
and more
ライブハウス DOORS(諏訪)
ticket \2500 start 18:00
詳細コチラ。
11☆12
今年は二回目、キンブラさんとご一緒させていただくらしいですよ。
面白そうなので皆さん、良かったら。
問い合わせ、チケット
整体庵 青二才 HP(上のほう)
または
11blogから
まってるよん。
キャンプって、こどもの頃行って以来ですね。
9月の終わりですが、
アウトドア苦手な一家総出で
隣県でのロックなキャンプに参加してきました~。
こ~れが、楽しかった~!!!
全国から
ロッカーたちが集合です!
山の中で、もちろん携帯も通じない
テレビもない
毎日のように開くはずのPCもない、ところで
あるのは
落ちてくるような星空
と
ロックと
ロックな仲間
と
おしゃべりとバーベキュー
だけですよ!
こどもたちにも、友達た~くさんできました!!!
いや、ほんと新鮮な感動でした!
誘ってくださった、Kさん、
皆々様、本当に楽しいひと時をありがとうございました!
ライブの写真、ひとつもありませんでした・・・、ので
750さんのblog貼らせて頂きます。
楽しそうな雰囲気はこちらからど~ゾ。
http://ameblo.jp/750rock/entry-10660001775.html#main
そして、750さんはこんな方
http://ameblo.jp/750rock/entry-10660873785.html#main
ライブへ連れて行くと
ココゾ!というところ
爆音の中でで必ず眠りだすりゅうぼう(5さい 独身)
今回も、例外になく
11☆12の11の肩の上、最前列で
王道PUNKのあのバンドを見ながら気がつくと・・・・・・・・。
はしゃいで
一番前でみる~、と言っていたのが
途中から体の力が抜け、グニャグニャになって眠りこけていたそうです。
ごめんね~。
そして、まぁ驚いたことと言いましたらば
全国から集まった
ロックな人生を歩んでいるだろう事が
一目見てわかるような
ロックな風貌の方々が
次々と到着しては
慣れた手つきで
サッサとテントを組み立てたり
アウトドア料理を完成させていく様子にたまげました!
しかもお料理上手!
もうちょっとキャンプ数こなして
サッとテントを立てたり
(亭主、11俺は得意。と言ってました←テントの意味を間違えているらしい・・・。)
火をおこして
(これも「キミは火がつくのが早いよね。」←すっかりオッサン化したギャグですな。)
アウトドア慣れしたいものです・・・。
こちらは
次の日の朝、馬に草をあげる子供たち。
りゅうぼうのシャツは襟ぐりが伸びているのではなく
後ろ前・・・。
帰り道、こんなものを発見!!!
なんじゃぁ、こりゃ~~~!!!!!!!

あちらこちらの横断歩道に
ランドセルを背負ったお嬢さまが!!!
ランドセルいっぱいに、沢山のなにかが・・・?!?!?!?!
・・・・・・・・「はた。」
・・・・・・・・黄色い旗です!
写真ではわからないのですが
目が相当、怖い感じです!
しかも、何ゆえに長靴?!?!?!?!?!
ここだけでなく
あちこちにあるらしく
山梨県の皆さんには日常的に目にしたり、使用したりされているものなのでしょうか?
山梨県の皆様、コメントプリ~ズ。よろしくね。
今朝のTVで
(アラフォーから上の女性の高齢出産について)
野田聖子議員が
「いつまで産めるのか私知らなかったんです。
学校で教えてくれなかったしょ?
できれば普通に自然に妊娠したほうがいいと思うんですよ。」
と、語っていました。
まさにそこです。
中学校や高校での性教育では
男女ともに、
女性の体はイツが妊娠に適しているのか
教えるべきだと
常々、考えています。
(自分自身、妙齢や状況により、世の中に疑問をもつこの頃・・・。)
大体、日本人の親は
性についてこどもに教えなさ過ぎですね。
(私も親からは教えてもらわずに色々な時期を過ごしてきましたが)
本来、学校といわず
命や、自らの体を考えることについて
外せない性教育は
家庭でするべきことだと思います。
ご興味ある方(できればない方も)
関連番組、今夜、明日、8時からあるらしいです。
内容がどの程度かはわからないので
番組については、推せるものかどうかわかりませんが
女性の体のイツが妊娠に適しているのか
アラフォーといわず
中高生から上世代、男女問わず関心を持って欲しいところです。
関連記事↓
「子供を産む人生を考えるべきとき」
http://ameblo.jp/jet69/entry-10630418780.html
前回、記事を書いていた頃は
相当な暑さで、
毎日汗だくで
夕飯といえば
もらい物の夏野菜の浅漬け、冷奴ばっかり食べていたような頃でしたが
ここ一週間というもの
随分な冷え込みで
こどもの洋服もあわてて秋物を出しました。
・・・・・が!
夏休み中の画像がまだありました。
季節感なくすみませんが
よかったらお楽しみくださいませませ。
こちらは、夏休みの宿題の課題帳。
ゲラゲラ笑っていたら
書いた本人もゲラゲラ笑っていました。
まぁ、こんなんでも
今のところ成績は、困るほどには悪くないので
お子さんお持ちのお母さん達、安心してください。
近所のこども夏祭り、灯篭に貼り付ける用の絵。
たまご王子の絵に何故か意味不明に
「うなぎやさん うなぎが いっぱい うってるな」と一句詠む息子・・・。
しかし、書かれているのは大好きな「ぞうさん」らしい・・・・・・・。
こちら、娘が友達におみやげに貰った海で拾った石です。
ツルツルしていてキレイで
娘は、とても気に入って箸置きにして使っていましたが
ふと気がつくと
弟の手により
いつの間にか、あんぱんマンみたいな顔が・・・・・・・!!!
娘は、ちょっと可哀想でしたが
この石の顔はなんか可愛い~・・・。
あ~、こどもの発想力ってかなわない!!!
ある程度の年齢を超えた
芸能人やその他、不妊治療や体外受精のニュースなんかを
見るたびに思うのですが
妊娠に適した時期に、
こどもを産まない人生を選んできたであろう彼女達が
(体の事情により、必ずしも全員がそうではないことはもちろん承知です。)
妊娠しにくい環境になってから
妊娠を望むからこそ、妊娠しづらい。
(もちろん、本人も重々承知で
あえて、触れて欲しくはない事とは思います。
また、自分自身もたまたま産めた人生というだけで、妊娠出産を経験しなければ
なかなか向き合いづらい問題なのかもしれませんが)
健康な体でいたとして
ある程度の年齢を超えて
不妊治療や体外受精をする女性達を
批難するつもりは全くありません。
適齢期は過ぎてしまったけれど
こどもを持ちたいと思う気持ちは自由だし
こどもを持つことは
こどもを持つ親として、本当に素晴らしい事と思います。
思いや行動は個人の自由です。
また、ひとりひとりの幸せの価値観は十人十色で
こどもを持たない人生を選択するのも
個人の自由であるべきだと思うのですが
しかし、なんか、もっと社会全体が
女性の体の適齢期に
一度、妊娠することや産む事について
真摯に考えてもらえるような
逆に言えば
なぜ、適齢期に女性達が
妊娠、出産することを考えにくいのか
また、別の問題として
何故、不妊症とされるカップルが増えているのか?
ということに、シフトして行って欲しい、と感じます。
それと、一般的には、
女性だけの問題でなく、
パートナーあっての問題なのですから
(まれに、ひとりで体外受精を希望する方や、ひとりで産み育てることを希望する場合もありますので)
男性も、結婚していなかったとしても
自分のパートナーの体の状態や
いつが、妊娠に適しているのかが
わかっているべき。
ついでに言っておきますと
一般的な傾向として
男性は、パートナーである女性の体の変化に無関心すぎ、ですね。