先日、久しぶりに家族揃って、外食しました!



あんまり、高い値段は、払えないので


安いながらも、割合、健闘している


イタリア料理系チェーン店?に、行ってまいりました。



息子 りゅうぼうは、はちみつがけに、ひかれ、「ゴルゴンゾーラのピザ」。


ハーブ屋だけに


バジル大好き 娘 せっちは、「マルゲリ―タ」。



混んでいる店内で、しばらくすると


最初に焼きあがった、ゴルゴンピザが運ばれてきました。


そして、「マルゲリ―タ」が・・・。



店員「すみません、バジルが切れてしまっているんですが

    

   よろしいでしょうか?」


KO69「?」(ピザを見る)


店員「・・・よろしいでしょうか?」


KO69「エェ?!バジルないの?」(店員の顔を、みる。)


店員「・・・・・よろしいでしょうか?」


店員「・・・・・・よろしいでしょうか?」



なんども、「よろしいでしょうか?」


を、繰り返す店員に、思わず「はい・・・。」



と、返事をしたものの。




こちら、運ばれてきた「マルゲリ―タ」


一切れ、減ってはいるものの、そのままの状態です。



ちょっとまって?!?!?!



「マルゲリ―タ」って、


モツァレラ・チーズ


トマトソース


バジルが、揃ってこそマルゲリ―タじゃ、ありませんこと?!



その昔、ピザ職人が


マルゲリ―タ王妃のため、


トマトの赤、モツァレラ・チーズの白、バジルの緑で


イタリアの国旗をイメージして、作ったといわれる「マルゲリ―タ」。




運ばれてきた、ピザには


ホンの少し、申し訳程度のバジルが・・・。


ないと、思ったバジルが・・・



ちぎった、ほんの小さいだけのバジルの切れ端が、2-3切れ?



こ、こ、これだけぇ???




「全然、国旗になってないじゃん!!!」




これだけですよぉー。










「イタリア国旗になってないじゃん!!!」


やっぱ、これは「マルゲリ―タ」ではない!


と、思い抗議しました!!!





しっかし、よそのテーブルの、コドモ達が


気持ち悪い色のジュースを、


ドリンクバーとやらで、よろこんで、ゴクゴク、喜んで飲む様子には、辟易しました・・・。


とほほ・・・・・・。


あれって、こども100円、三歳以下はタダなのね!!!


(只今、阿部司先生の本を、読んでる中!)



あぁっ!缶チュ―ハイ飲みながら、書く事ではなかったですね・・・・!!!