敬愛する、Nさんと女について話し合いました。
「Nさん、どんなパンツはいてます?」「ユニ
ロとかかな」「いやー、オイラは、コットンのヒップハングとかなんだけど。」先日、ダンナにこんな事を言われました。「キミもさー、いつもボリボリのパンツはいてて、
の時ばかり、セクシーショーツに履きかえるんじゃなく、いつも、そういうの履きなよ
。やっぱ、そういうの大事だと思うよ。」「!!!」
きっと、20代の彼には、言えなかった言葉でしょう。もっとも、私が20代の頃にはデートの時は、それなりの下着ででかけていたものですが・・・。
ついつい、履き心地重視の気持ちいいの選んで、履いちゃってる毎日なのよねぇ。楽チンさを求めるあまり、とうとう、トレーナーの時はノーブラ!なんて事に。
結婚、出産、子育て。安心。あぁ、私は女を忘れている。おんなは、いつからか少しづつ女を忘れ、もっともっと、女を忘れ、いつの日か男でも女でもない、オバサンへと変化していくのでした。リリー・フランキーも言ってました。sexyなオンナとはエッチな下着で亭主の帰りを待つ主婦だと。
よーし、これからは、毎日、sexyパンツだぁ!!いやー、ダンナの言葉、ありがたかったです。少し女がとりもどせました。男を喜ばせないパンツなんて、ロックでK.O!!じゃ。