【SEAN KINGSTON+1】by Sean Kingston
《本日の1枚》
Sean Kingstonの「SEAN KINGSTON+1」
ディージェイスタイル、ラップ、R&B、ゴスペルヴォーカル、ポップがみごとに融合されてますね。
当時、17歳ですか。素晴らしいです。
叔父さんがBuju Banton、おじいさんがプロデューサーのJack Ruby。
サラブレットかと思いきや、ホームレス経験もあるんだってw
Sean Kingstonといえば、誰もが思い浮かぶ
『Beautiful Girls』
Stand by me Reddimですね。
2K7、クラブでかかりまくってましたね。
サビをみんなで大合唱したっけww
個人的にこのアルバムイチ押し曲は
『Colors -ジャマイカンRemix-』
ですね。
Kardinal Offishallとあの、Vybz Kartelが客演に入ってる重~い一曲です!
『No Woman,No Cry』のカヴァー、そして、
『Beautiful Girls』のJ・T・R 06Mixがいいですね~♪
飽きの来ないアルバムです。
ちなみに、塔録音盤に買いに行った際、レゲエコーナーを一生懸命探したが見つからなくて、R&Bコナーにあったなぁw