今日という日が 明日という日が裏切りばかりの毎日でも
今日という日が 明日という日が心殺すだけの毎日でも
今日という日が 明日という日が絶望ばかりの毎日でも
こぼれそうなあの笑顔を探している


何度か書いてるかと思いますが、この言葉たちが代弁してくれてます、僕の心情を。
あの笑顔って誰の笑顔だっけ?
なーんて。


初詣でのお祈りのこと。
僕は最も当り前であることをお祈りしました。
心からそう思えたからです。


ちょっと、僕が我慢して誰かが笑ってくれるのなら、それはストレスでは無いし、幸せだって感じると思う。
そんな違う観点の見つけ方、知りました。


僕ね、実は世界って案外広いようで狭いんでは無いかって感じてます。
世界は、大陸や7つの海で出来ているものかと思いますが、人間だけのコミュニティだけで見ればちっぽけなんだと思う。
だから、僕は高みへ高みへ橋渡りをして、地獄まで皆を道連れにしていこうかと思ってる。
それが、極楽浄土であっても。


行先不明の航海日誌が後悔日誌にならぬよう、今は必死に生き抜くべきなのだろう。


そう考えてます。


また頭の中がしっちゃかめっちゃかになりそうなので、寝るとします。


どうか、僕が皆を好きでいられますように。


おやすみなさい。