繰り返す日々に意味を見出そうと一歩一歩に力が入っているのは、将来の僕が理想にままに歩むためだと、しばらくは下唇から出血が絶えないだろう。
普段、人を怒る僕が怒られてるんだもの、マヌケですよね(笑)
僕はきっと仕事を抜いた上でも、人との交流が誰よりも多いと思うくらい接してきたと思う。
その中で、多くの別れを経験してきた。
その度に、本人には見せないけれど心が痛む思いばかりしていた。
僕が背負うことで、彼らが少しでも楽になるならって、所謂ヒロイン理論。
でも、それがたまには違うことだってあるんだって。
どうしても切っても切りきれない唯一無二の親友がいる。
その2人、それぞれに今、僕が何をどう思って、どうして欲しくて、とメールを送った。
一人はレスポンスがあった。
そう、僕と彼はどんな壁があっても毎回喧嘩しては越えてきたんだもん。
恋人とは違う、二人のポテンシャル。
合わされば、よく中二病だなんて揶揄があるけれど、とてつもない力が発揮出来るんだと思ってる。
僕は、彼に会った時にある大きな提案をしてみようと思っている。
そしてもう一人。
きっと僕に何度となく怒られているものだから、遠慮なのか、或いは面倒に巻き込まれるのはごめん、なのか。
まぁ、彼のみぞ知るところ。
今が、凪ならば僕は自ら波風を立てて少しでも船を動かしていこうって気持ち。
今、思えば本当僕はもったいないことばかりをしてきた。
新宿2丁目を一人で飲み歩けば誰かしらが仲良くしてくれる。歩けば、すれ違いざまに可愛いって言われる。
20歳で西川口の飲み屋をはしごして、でも振り向けば誰かしらが僕に手を振ってる。
友人の飲み会に参加すれば、誰かしらが目にかけてくれる。
仕事では、何をしたって尻拭いをしてくれる。
恋人以外に、好きになった人たちもそう。
僕は、そんな彼らたちに溺れ過ぎた。
何を勘違いしたのか、むしろ捨ててしまったのは僕の方だ。
僕は、人に身についていたプライドを意図も容易くぶち破った。
沢山の人を傷つけ、怒らせた。
今は、、、、、何も無い。
こんな空っぽんの僕に何の魅力があるのだろう。
何もない。
だから、次にもし会うことになったら素敵になったねって、言われるように努力したい。
僕は、どんどん高みを目指さないといけない人間だ。
でも、明日はゆっくりしよう。
普段、人を怒る僕が怒られてるんだもの、マヌケですよね(笑)
僕はきっと仕事を抜いた上でも、人との交流が誰よりも多いと思うくらい接してきたと思う。
その中で、多くの別れを経験してきた。
その度に、本人には見せないけれど心が痛む思いばかりしていた。
僕が背負うことで、彼らが少しでも楽になるならって、所謂ヒロイン理論。
でも、それがたまには違うことだってあるんだって。
どうしても切っても切りきれない唯一無二の親友がいる。
その2人、それぞれに今、僕が何をどう思って、どうして欲しくて、とメールを送った。
一人はレスポンスがあった。
そう、僕と彼はどんな壁があっても毎回喧嘩しては越えてきたんだもん。
恋人とは違う、二人のポテンシャル。
合わされば、よく中二病だなんて揶揄があるけれど、とてつもない力が発揮出来るんだと思ってる。
僕は、彼に会った時にある大きな提案をしてみようと思っている。
そしてもう一人。
きっと僕に何度となく怒られているものだから、遠慮なのか、或いは面倒に巻き込まれるのはごめん、なのか。
まぁ、彼のみぞ知るところ。
今が、凪ならば僕は自ら波風を立てて少しでも船を動かしていこうって気持ち。
今、思えば本当僕はもったいないことばかりをしてきた。
新宿2丁目を一人で飲み歩けば誰かしらが仲良くしてくれる。歩けば、すれ違いざまに可愛いって言われる。
20歳で西川口の飲み屋をはしごして、でも振り向けば誰かしらが僕に手を振ってる。
友人の飲み会に参加すれば、誰かしらが目にかけてくれる。
仕事では、何をしたって尻拭いをしてくれる。
恋人以外に、好きになった人たちもそう。
僕は、そんな彼らたちに溺れ過ぎた。
何を勘違いしたのか、むしろ捨ててしまったのは僕の方だ。
僕は、人に身についていたプライドを意図も容易くぶち破った。
沢山の人を傷つけ、怒らせた。
今は、、、、、何も無い。
こんな空っぽんの僕に何の魅力があるのだろう。
何もない。
だから、次にもし会うことになったら素敵になったねって、言われるように努力したい。
僕は、どんどん高みを目指さないといけない人間だ。
でも、明日はゆっくりしよう。