ビジネス書はすごい。。
何がすごいかって、まず日本語が理解できない(笑)


まあ必死こいて勉強してるのですが、ずばり生産は奥深い。。
でも、かなり面白い!

『アパレルの』生産の書物と言うより、『生産の』ビジネス書なのですが、アパレルで考えても当然当てはまる様な内容です。


見込み生産と受注生産、儲けとリスク、このジレンマを解く鍵がちりばめられていて、それを自分なりにノートにまとめ上げてるのですが、図や表を書いてしまうあたり、自分ぽい感じです(´ー`)


実はこんな風に見えて、僕ね、数字が上下するの大好きなんですよ。
当然、だから売上進捗を確かめることが、販売や営業や生産していた時は当然やっていくわけでして。
でも販売の数字よりも、もっと大きな数字を動かしていく方に興味があって店舗運営・営業、生産って方に行きたくなりましたね。
特に生産に関しては利益云々までに至るので、これが中々楽しい。
コストがあって、下代があって上代がある。
世の中のビジネスって、分析するには割り算掛け算が必要だけど、全てにおいては売上と利益になるので基本は足し算と引き算しか無いんですよね。


その中で生産側にこだわる理由がもう一つあって、付随してモノ作りを追うことも出来たりするので、興味や趣味をそこである程度補完出来るんだなって思ってます。



あ、最近良い案件を頂きまして、相手さんは案外反応良いし面接の進捗もかなり良い模様なので、どうにか勝ち取りたいところです。


ではでは。
うい。