BC400-450年前頃
イスラエルに「エレミア」という
名前の預言者がいました。
この時代は特に悲惨な時代で、
エレミアは「涙の預言者」という
ニックネームがつけられました。
反抗する民
(当時のイスラエル人=人類の代表)
に語った神の言葉![]()
どうぞ祈りながら
心で読んでみてください![]()
「わたしは近くにいれば神なのか。
遠くにいれば神ではないのか。
人が隠れた所に身を隠したら、
わたしは彼を見ることができないのか。
主は言われる。
天にも地にも、わたしは満ちているではないか。」
エレミヤ書 23:23-24
「わたしは、
あなたがたのために立てた計画をよく心に留めている。」
と主は言われる。
それは平和の計画であって、災いの計画ではない。
あなたがたに将来と希望を与えるものである。
あなたがたがわたしを呼び、
来てわたしに祈り求めるなら、
わたしはあなたがたに聞こう。
もし、あなたがたが心を尽くして
わたしを捜し求めるなら、
わたしを見つけるであろう。
わたしはあなたがたに見つけられる。」
と主はいわれる。
エレミヤ書 29:11-14
「わたしを呼べ。
そうすれば私は、あなたに答え、
あなたの知らない、
理解を超えた大いなる事をあなたに告げよう。」
エレミア33:3
どうぞこの神に応答して、
神を呼んでみてください。
神はあなたの応答を
待っておられますから![]()
「主があなたを祝福し、あなたを守られますように。
主が御顔をあなたに照らし、あなたを恵まれますように。
主が御顔をあなたに向け、あなたに平安を与えられますように。」
民数記6:24









