とても高くて濃い内容の天界とクライアント様とのコラボレーションのセッションの時を過ごすことが出来ました。
神川でセラピールームをしていた時に愛知県から来てくれた方でした。
共同セッション中、天界の源で現れた鏡に映されたのは、天使達のお母さん 「セ」のつく名を名乗るただ光に包まれた存在だったそうです。
発光していてお顔や胸の当たりが光で見えず、シルエットだけが見える青いベールを被った、袖に金の刺繍、天使の長と教えて頂きました。記録のために、残しておきます。
追記
大天使セラフィエルだと
後で天界が教えてくれました。
聖セラフィエルの祈り ご視聴できます
セラフィエルは、依存症の人々を助け、子供たちを守り、夢の解釈を導き、地上の悪魔祓いを監督し、天の音楽を司り、神への賛美を歌う聖歌隊を率いると言われています。
そして、正義を持つと悪が存在する意義ができてしまう、との事でした。
概念同士の闘いで分断して我々は戦わされている。それもワナだとのことでした。
正しいと思う者と正しいと思う者同士の分断と闘いをみて、外から見て嘲笑ってるのが悪魔です。悪魔は分断、戦争、戦わせる、嘘を流すことをします。
その「ワナ」に乗らぬように、教えてくれたのが、「無感情(0)」になること。だそうです。感情がエサになってしまう。マッチポンプやガスライティングが蔓延ってるのですが、「無(0)」になって淡々と真実を話す、毅然とした態度でいるようになれたら最高な状態です。
分断されて、あっち側とこっち側に分かれて
対立させられてるだけで、それさえもワナなんだそうです。
光とは「ただ在る」ものであるそうです。
でもこの3次元では時には戦わなくてはいけない時もある、、それは「何か」を進行させるために、動かすためになのです。変わるために、動かすために、そうすることもある、という別の意見も天界からありました。
ただ無の光であれ。との事でした。
これは要なのですが、"無感情になると、敵が存在する理由が消失する"そうです。
とても学び深いセッションとなりました。
クライアント様にも、天界の存在たちにも
感謝感謝です!
Divine
~セラフィエルの啓示~