友達が病気の時って何もできることがなくて無力やな~って感じる。

精々いつもと変わらんように接するくらいしかできない。


今日面接に来た子は人との会話が苦手らしいです。

でも、そんな自分から抜け出したくてウチの店を受けにきたとのこと。

きっかけが一週間まえに店に来たときの俺らの接客の姿勢と店員がみんな活き活きとしていたからなんてうれしいじゃありませんか!

面接のときにやっぱり会話が苦手な様子。なかなか続かない。でも一生懸命話を続けようとする姿の可愛らしい事ヾ(@°▽°@)ノ

採用したよ!明日からがんばってほしいね~

いままで店にいなかったタイプ・・・冒険しすぎたかな~(;^_^A



過去がどんなに輝いてても、どんなに辛いものでも、過去には生きれないから。

現在は過去の作品。過去の経験があるから現在を生きている。

そして現在は未来への製作期間。過去の記憶に囚われて現在を観ることができないのなら

きっと未来も現在と同じモノに囚われ続けるんやろな。

現在を観るのはとても恐い事。でも、観ることができたらきっと未来には満足できる作品ができている。

俺はまだ本当の意味で観ることができていないんやろな。

でも、観ることをあきらめたくない。それをあきらめたら大切な人の想いを裏切ることになるから。

いつかこの後悔を受け入れる自分になるために精一杯進むしかない。