「詩人の夢」で「わたしにふたごころあったのかもしれない」(P386)と
爆弾発言をしたシェプシ。
ここで嬉しさに息巻いたのは私だけではなかったはず(笑)!
えっ何ナニ何ナニ?!
深読みしちゃっていいの?!
て言うか深読みせざるを得ないでしょ?!
ちょっとシェプシさん、そこもっと詳しく!!!
く~っ!
7歳にしてプレイボーイ?いや、プレイガール?
とにかく何て小憎たらしいこと

まあでも、両手に花~♪…はシェプシの妄想止まりで
( イラストはクリックすると拡大します )
シェプシ、あの瞬間を延長すれば
え~……(涙声)
でもでも、一目ぼれしたのはわたしですよね?
わたしを守りたいと祈ってくれたあの夜は
何だったのですか…??
…えへ♪幸せ…♪
一の書記 「…とりあえず追放処分にしておけ」
メセジェル 「嫉妬ですか?」
テウト 「メセジェル様、それは地雷かと」
シェサ 「いやいや、やはりシェプシ殿は決める時は決めますなぁ」
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