11月は、佐川氏、まっきーの誕生月!!
うん、これはお祝いするしかないねチョキ

ということで、みんなで鍋お鍋パーティーをやりました。

今日については、
楽しかった!
みんなに感謝!!
という言葉に尽きます!!


今日の主役の二人、

 佐川君
は、いつも代表として、僕たちのことをまとめてくれているしひらめき電球

 まっきーは、僕たちのムードメーカーとして、盛り上げ役音譜

幹事役のみんなも

 後藤くんは、沢山音楽を流してくれて、幸せな話も聞かせてくれたクローバー

 たたみんは、プレゼント選んでくれて、バーテンダーとしても大活躍カクテル

そしてそして、

 上野さんは、何と何と手作りのケーキ1歳のバースデーケーキを持ってきてくれた。

 とてもとてもおいしかった。新しい髪型ショートカットも似合ってるよ。


本当にみんなと一緒に時を過ごせて、良かった。感謝です。
これからも宜しくね!またやろう。次は、忘年会か新年会かな。


============
ついでに、ちょこっと旅に出る決意表明を。以下、私見です。

たくさんの人や変人に会ってきます。
無事に帰ってきて、またみんなでパーティやろうね☆

ちなみに、旅のテーマを付けるならば、「国家」。

ボーダレス化が進展し、国家の存在意義が問われる中、
中央アジアにおいては、様々な意味において、
「国家」が大きな問題である。
独裁に近い政治体制、公務員の汚職などを含めた統治能力の低さ、
複雑な国境線による諸問題など、課題は山積している。

その中で注目したいのが、社会主義的な国家による管理政策は、
どのような影響を及ぼすかということである。

ソ連が崩壊し、社会主義に対して、資本主義が勝利したと言われるが、
仮にそれが正しいとしても、資本主義で全てが染まるわけではない。
社会主義だった国々は、何らかの爪痕が残っている。
ソ連が崩壊してから、20年近く経過したが、
現在はどのような状況になっているのか。
やはり、社会主義的な国家は望ましくないのか。

***、
アフリカについて考えてみると、アフリカが数理的国境が引かれたため、
紛争が多発していると言われている。
欧米諸国(外部)によって作られた人為的な国家。
「国家」がなくても、人々は生活していける。
では、「国家」はないほうがよいのか。

日本について考えてみると、民(企業)や市民(NPOなど)の力がつき、
「国家」の役割が衰退していると指摘されることがある。
しかし、本当に民や市民に任せてもよいのか?
国家のやるべきことは何なのか?

このように、「国家」というものは何なのかを考えるきっかけとして、
今回の旅を活用したいと思う。