電気やガソリンのお手軽な節約グッズ
こんにちは 佐藤です。お世話になっております。さて先日、光熱費の請求書がきて一瞬目を疑いました。請求金額がビックリするほど高くて、印字ミスだと思ったほどです。かなりの衝撃でした。ネットでもショックの声があふれています。https://www.tokyo-np.co.jp/article/226459今でさえ高いのに、東京電力を始めとして、更なる値上げが決定している。。。本当に止めて欲しい・・・対策として使用量を減らそうとは考えていますが、それでも限界はあります。そんな中で手軽に、料金を減らせる可能性を持つグッズがあります。それは弊社取扱商品の美波動(びはどう)美波動は有害な電磁波を無害化する目的で開発された商品ですが、なんと光熱費の削減にも役立つのです。美波動のメーカー(ワーセラ)様HPを見ると、5%~20%ほど削減されたデータが掲載されています。節電http://www.waaa.jp/hpgen/HPB/entries/2.htmlクルマの燃費改善http://www.waaa.jp/hpgen/HPB/entries/56.html以前ワーセラの川上社長にご来社いただいた際にいろいろとお話をお伺いしたのですが、中には40%ちかく下がったお客様もいらっしゃったようです。かなり特殊な例だと仰ってましたが凄いものです。なお商品は美波動シリーズの中の『分電盤&クルマ』。商品価格が6,710円のものです。仮に光熱費が1万円だとすると5%で500円500円×1年(12カ月)=6,000円です。美波動は半永久的に使えますので、上手くいけば1年ちょっとで元が取れるかも。。。弊社楽天サイトhttps://item.rakuten.co.jp/smc/d2/もちろんめいすいクラブの会員様には特別価格が適用されます。この美波動の分電盤&クルマの使用方法は非常に簡単です。分電盤やクルマに貼り付けるだけです。ワーセラ様のHPを参考にすると、《ご家庭の節電》分電盤のメインスイッチの下あたりに貼るだけ。60Aであれば1枚、超える場合は2枚を横並びに貼り付けます。《クルマの燃費》以下の場所に貼り付けます。●ガソリン車、ディーゼル車(1)エンジン本体(2)バッテリー(+極端子根元に接するように)(3)エアクリーナーの優先順位で、1枚ずつお貼りください。※軽自動車~1000ccまでは(1)のみ。 ~2000ccは(1)、(2)の計2枚。2000cc~は(1)、(2)、(3)の計3枚。●ハイブリッド車(1)エンジン本体に1枚(2)パワーコントロールユニットの上に1枚●電気自動車(1)コントローラの上に1枚(2)車内コンソールボックス内に1枚置く※エンジンルームの振動対策に美波動を貼り付けた上から、剥がれないように耐熱性のあるアルミテープ等でカバーするのもありです。もっとも近年の家電やクルマの省電力や低燃費の技術進歩は著しいものがあります。このため美波動を使用しても今よりも料金が下がるとは言い切れません。それでも仮に少しでも安くなれば毎月助かります。ご検討いただければ幸いです。なお美波動の分電盤&クルマについては私は15年以上前から使用しています。もちろん当初のものをずっと使ってます。※メンテ方法等http://www.waaa.jp/hpgen/HPB/entries/8.html当時は今ほどは料金が気にならなかったこともあり、目的は室内の電磁波対策でした。初めて自宅の分電盤に美波動を貼り付けたとき、一瞬で空気の感触が変わったように感じて、えっ電磁波はこんなにトゲトゲしていたんだ、とびっくりしたことを覚えています。感覚的なものですが、ギザギザ状のものが空気中を飛び交っていたのが、美波動を分電盤に貼り付けることで、やわらかいものに変わった、そんな感じです。あっこれすごい!と思ったのを良く覚えています。もちろん個人的にもお気に入りの商品です。※とここまで書いていて思ったのですが、美波動を貼り付けていなければもっと料金が高かった可能性があった?なお光熱費の値上がりに関して思うことは、そろそろ石油や原発に依存した体制を変えてもいいのではないか、と思います。実用に耐えられるエネルギーは石油や原発しかないというのは、多分、単なる刷り込み(洗脳)です。エネルギーは最終的にはフリーエネルギーに移行し、負担は無くなります。といっても、すぐには実現しないでしょうから、つなぎとしての代替エネルギーを挟んでからです。代替エネルギーといっても風力や太陽光、あるいは穀物等を使う手間がかかる物でなくもっと手軽なものを使うことになるかと。有力候補の一つは水素。地球全体で見ても非常に多い物質です。例えば水を電気分解すれば水素は取り出せます。採算にかなう技術が確立すれば、日本は海に囲まれていますから、原料に困ることはありません。既に国や企業の中には開発を進めているところもあります。例えば経済産業省水素社会実現に向けた取組|資源エネルギー庁経済産業省・資源エネルギー庁のホームページです。水素社会実現に向けた取組。www.enecho.meti.go.jpトヨタ等もtoyota.jp MIRAI | 水素ガイドトヨタ『MIRAI』の公式ページです。環境に配慮した動力源「燃料電池」で動くクルマ 『MIRAI』について掲載しています。toyota.jp※昔、90年頃だったかと思うのですが、ブラジルかどこかの国で、実際に水道水で車を走らせているビデオを見せてもらったことがあります。本物か偽物かは不明でしたが、技術自体は目新しいものではないのかも知れません。家庭用タイプも可能なはずです。普及すれば今みたいに国際情勢次第で一喜一憂することも無くなります。なお、ご存じな方も多いように代替エネルギーに移行しない一番の理由は技術的なものではなく、利権や政治・経済的な問題です。代替エネルギーに切り替わると困る人々が大勢います。産油国や石油メジャー、数々の石油関連企業、電力会社やガス会社等と企業群、取引先の人々。。。非常に膨大な人々が携わっており、生計を立てています。仮に水素に切り替わることで失業者が溢れれば、それはそれで深刻な社会問題です。エネルギー関連は雇用一つとっても社会的な影響力が大きく、巨大な政治権力もあり、闇も深い利権構造でしょうから、直ぐに切り替えることは難しいのは理解できます。そんな中、国やトヨタ等が水素エネルギー開発を公に打ち出したのは暗黙の了解があったのか、もしくは別なのかは分かりませんが、個人的には応援しています。諸事情で潰されないように雇用も確保して上手く進んでいくことを祈ります。エネルギーはいずれ切り替わっていきます。であれば、この資源の乏しい日本が中心となって変えていくのはありです。そのためにも、まずは意識の上で、新しいエネルギーの可能性を受け入れることがその変化を後押しする助けになります。今は時代の変革期に当たります。古い時代から新しい時代への移行期です。従来と少し違うのは、従来は少数の優れたリーダーが新しい時代を切り開いていました。ところが今回は一人一人の意識の拡大と共鳴によって社会が変わっていく手順を歩むことになります。つまりは、”有名なあの人”ではなく、私たちの存在そのものが、時代を変えていく力を持っているのです。未来は明るいのです。