こんにちは、JES伊藤ですミニー

皆さんは、食品の鑑別方法をご存知ですか
普段お料理をほとんどしない伊藤は知りません、、、今日はそんな伊藤自身に役に立つ情報を、記録として残そうと思います(笑)皆様おつき合い下さい

動物性食品←リアルですか?

海鮮

一般に眼球が生き生きとして血液や混濁のないもの、エラの色が鮮明でうろこに光沢があり、はがれにくい物が新しい。

塩魚

腹の皮が白く銀光りするものが良く、中骨の周囲が黒っぽいのは良くない。

貝類

はまぐり・あさりは手を触れると殻を閉じ、会柱がしっかりとついているのが良い。

牛肉

光沢のある鮮赤色で、脂肪部分が淡黄白色をしているものが良く、暗赤褐色で死亡が黄色くなっているのは古い。

豚肉

淡紅色で脂肪が白く、肉が締まったものが良い。

鶏卵

卵殻に光沢がなく透かしてみて内部が半透明で、10%の食塩水に入れると横になって沈むものが新しい。

植物食品


丸味をおび肥満し、鉛色を帯びた光沢のあるものが良く、乾燥しているものが良い。

豆類

粒がそろって光沢があり、かたいものが良く、しわのあるのは不良品。

葉菜類

色が鮮やかでみずみずしく、茎のよく折れるものが新鮮。

白菜・キャベツ

葉のかたくしまったものが良く、かたく巻いて重いものが良い。

玉葱

外皮が薄く赤みがあり、よく乾燥しかたくしまって、肉知るが白いものが良い。

なす

紺色の特有の光沢があり皮に傷のないものが良い。漬物のは皮の薄いものが良く、煮物には丸形のものが適している。

きゅうり

濃緑色で両端の太さが同じものがよく、皮にトゲのあるものが新鮮。

菌茸類

一般に傘の部分が丸く軸の太いものが良い

いろいろありますね
覚えられるかなぁ