時の流れは残酷…。先月の半ばに、よく行っていたコンビニが閉店した。身体が不自由になり、やむなく引っ越してなかなか行けなくなってしまって。それでも時折伺うと、店長さんや店員さんが声をかけてくださる。主人が行くと、私の様子を必ず聞いてくれていました。息子が高校生の頃、バイトさせてもらっていたので息子もショックを受けていました。先日、用事でお店の前を通ったときに閉まっているお店を見て、淋しさと喪失感をひしひし感じました。