さて、今日からまた、独自の路線を確立するよう頑張ることにしましょう。
ところで倖田來未さん、相変わらず大変そうですね。
メディアが騒ぎすぎて、ますますドツボにはまってるみたいですが?
朝青龍関の時だって、モロそんな感じでしたしね。
長年に亘って人前に出てれば、失言の一つくらい当たり前だと思うんですけどね。
逆に、今回が初めての失言だとすると、とても優秀な方なのではないでしょうか?
私なんかがそんな立場になったら、恐らく失言の嵐だと思いますよ。
そう考えると、芸能人なんて素が出せない職業で、つくづく大変だと感じますよね。
今回の失言だって、考えようによっては大したことではなく、本心から言ったことでも
ないわけで、必要以上に感情的になってる人がいるってことは間違いないでしょう。
アレルギーの抗原抗体反応のように、そのような情報が入ってくると、たちどころに
脳内で被害者意識が芽生えてしまうんでしょうかね?
あたかも、自分の子供にとって不利益が生じると、誰彼なしに食って掛かる親のようです。
フッと鼻で笑って、忘れてしまうことのできる人間が少なくなったということでしょうか?
或いは、そのような人種が少数であるにも関わらず、さも大勢を占めているかのような
口調で煽り立てるメディアが悪いのか、どっちなのでしょうか?
どちらも事態を悪化させている原因のひとつとなっていそうですね。
例えば、西川史子さんは「ブスは生きてる価値がない」など、以前よく言ってましたが、
こんな大騒動にはなりませんでしたし、芸能記事の笑い話的なネタで終わってましたよね。
今回の失言騒動からすると、あれは一体何だったんですかね?
一概にブスと言っても、どこからがブスでどこからが美人という境界線がないので、
このような特定できない表現については批判の対象にはなり得ないのかも・・・です。
①よって、今回は「35歳以上の妊婦」という、相手を特定できる表現をしたのが命取りとなった。
(「ブスで35歳以上の・・・」と言えば、全く問題がなかったかも)
②西川先生はそういうキャラを売りにしているので、ギャップがなく視聴者に入り込んでくる。
③誰ひとりとして、西川先生を美人だとは思っていない。
④逆に、世の中の女性は全て、自分のことを美人の部類に入ると思っている。
⑤倖田さんには、メディアとの間に何らかの確執があった。
ふざけ半分で理由を考えてみたのですが、イマイチわかりませんね。
メディアがここまで叩くということは、やはり何らかの伏線があったということでしょうか。
ジャーナリストや芸能リポーターなどと、日頃から懇意に付き合ってさえいれば、
こんな大事には至らなかったという考え方もできますよね。
そう考えると、朝青龍関や亀田一家などの件については納得ができます。
私は倖田さんのファンでもないし、彼女を擁護する気など更々ありません。
むしろ、なんであれがエロかっこいいの?とか、偉そうにしゃべって鬱陶しいな、とか
1000%化粧に頼ってあの程度かよ、とか思っているクチなんです。
ファンに対しては失礼でしょうが、どうも私は倖田さんと、名前は知らないんですけど、
CMにも出てる大阪のピアノを弾いて唄うおばちゃんとがカブルんですよ・・・。
倖田さんにもあの図太さがあれば、簡単に切り抜けられたような気がしますけどね。
(2/9 am2:50更新:大阪 ジャズ おばちゃん ピアノで検索したら、綾戸智絵さん でした)
う~ん、今日は私に対して、非難の嵐が吹き荒れそうだな・・・。
話はコロッと変わり、今日ベランダの花壇で寒さに耐えるクレマチスの芽を発見。
毎年そうなのですが、枯れたワラみたいな茎に寒いうちから芽がつくんですよ。
あと1ヶ月もすれば、元気よく芽吹いてくることでしょう。 春が楽しみです。
今夜はHeart特集です。 1曲くらいは聴いたことがあるかも知れませんよ。
ボーカルのアンとギターのナンシーはウィルソン姉妹。 アンは見事に太ってしまい、
見る影もなくなってしまいました。 自慢の高音も出なくなった気がします。
初期の曲はツェッペリンの影響を思い切り受けています。
「never
」 「these dreams
」 「what about love
」 「barracuda
」 「crazy on you
」