人生上がる仕事の話、聞いてみたいですか?
それは一過性の収入ではなく、
来月も
半年後も
1年後も
5年後も
10年後も
40年後も
ずっと入り続ける収入源
すでに持っていますか?
会社員、フリーランス、自営業、主婦の方、
年金生活の方。
その収入が途絶えても
生活できますか?
仕事頑張る。
個人経営頑張る。
徹底的に節約する。
商品のリサーチ頑張る。
SNSブログの更新頑張る。
コミュニティ維持頑張る。
クライアントワーク頑張る。
確かに、収入にはなると思う。
ただ、この世は本当に残酷な世界。
その頑張りをどこに注ぐのか。
同じ努力量でも、
その仕事一つであなたの成果は
0にも10000にもなります。
本記事は、人生上がる仕事の話です。
他の仕事の話からマウント取りたい。
そんなことは全く思っていません。
そもそも仕事に優劣はありません。
僕だっていろんな仕事をしている。
ただ、この話は
普通の人にはキャッチできない
ちょっと過激な内容です。
「怪しい金儲けの話?」
「そんなのあり得ない」
「どうせ詐欺でしょ?」
「ビジネスって言葉、怪しい」
という方はそっと本記事を閉じてください。
おそらく記事を全部読まれても、ピンと来ません。
ですが、
手を止めても入り続ける収入?
どんな話なんだろう?
この時点で前向きに思えた方は
最後まで読んでみてください。
ちなみに、最初から働かないで楽して稼げる話ではありません。
お金が入り続ける仕組みを作る話です。
年齢、体力、場所に依存しない、
お金が入り続ける仕組みを作る話。
題して
「上がりのビジネス」
世の中にある数多くの
仕事・ビジネスの中から、
これ以上ない仕事やビジネス
のことを「上がりのビジネス」と呼ぶ。
「これ以上ないとは??」
それは、
お金も時間も全て手に入り続ける状態。
まさに「上がり」の状態。
人生上がりたいですか?
投資の運用益だけで生活する
FIREのような話ではありません。
資産がなくても、
好きな仕事で上がる話。
では、本題に入ります。
死に際の後悔ランキング1位
人は人生の終了を迎える間際こそ、本音が出る生き物である。
誰しもが、後悔のない人生を歩みたいと思う。
しかし、残念なことに、ほとんどの人が「後悔」の残る人生を歩んでいるのが現状だ。
オーストラリアで緩和的ケアの介護に長年勤めたウェア・ブロニーさんの著書「死ぬ瞬間の5つの後悔」によれば、やはりこれが後悔ランキング一位だ。
自分の人生を歩めば良かった
奇跡的な確率でこの世に生を成した僕たちは、60年、70年、80年も生きて行く長い人生の終わりに「自分の人生を歩めばよかった」と後悔する。
これだけ人生生きてきて、自分の人生を歩めない人が多すぎる実態。
なぜ、こうなってしまうのか?
これは「大人になるまでの教育課程」にあると考えている。
僕たちは右むけ右の教育を受けてきた。集団行動で周りに合わせて、空気を読んで、迷惑をかけてはならない。そんな教育を受けてきた。
それが大人になればこのように続いていく
- 少しでもいい会社に就職する
- 会社のために仕事を頑張る
- 結婚をしたら「おめでとう」してないと「まだ?」
- 子供が増えれば「おめでとう」いなければ「まだ?」
- 家を建てれば「おめでとう」なければ「まだ?」
- 子供が更に増えれば「おめでとう」でなければ「まだ?」
この先も続きはあるが、とにかく人生はなぜか一般的な常識にコントロールされていることが多い。
自分で選択した人生であることは確かである。ただ、自分が望んだ人生になっているのか?これはまた話が別だ。
学生時代から敷かれてきたレールを、大人になってから外れるというのは相当の勇気がいるもの。
つまり、死に際に「自分の人生を歩めばよかった」と後悔をするのは、ある意味しょうがないとも言える。
では、この記事を読むあなたは、その未来を望んでいるだろうか?
人生 ”上がり” とは
では、自分の人生を歩むとはなんだろう。
よく浮かぶのが「お金の自由」「時間の自由」「FIRE」などのキーワードだ。
確かにこれらは一つの上がりの形だと思う。
ただ、これらをひっくるめてもう少しいい言い回しがある。
人のためにお金と時間を使える人
これが僕にとっての「人生の上がり」だと考える。
ほとんどの人は、自分や家族の生活のために仕事をしている。これをライスワークとよく呼ぶはずだ。飯を食うために仕事をする。みんな、自分のことで精一杯だ。
逆に言えば、会社勤めをしていても、パートで働いていても、人のためにお金と時間を使える「上がり」を実現する人もいる。世の中には会社勤めと言っても、いろんな働き方がある。
家族にお金と時間を使うのははっきり言うと「当たり前」
家族以外の誰かのために、お金と時間を使ったことはあるだろうか。
細かい話をすれば沢山あると即答できる人もいるだろう。ただ、お金と時間を人のために使うというのは、なかなかできるものではない。
お金も時間もある人は、とても余裕がある。
人に対して優しくなれる、本当に困っている人がいたら、相手を見極めながら助けてあげられる。
人生の上がりとは、お金の自由でも、時間の自由でもない。その先の未来にあるのは完全なる余裕が生み出す一種の「社会貢献」だ。
死に際に後悔する理由No.1「自分の人生を歩めばよかった」
自分の人生とは、なんだろうか。
お金も時間も余裕ができれば、自分のやりたいことをやる時間、それは確保できると思う。
ただ、お金と時間の自由が手に入った時、本当にやりたいことがやっとわかる。
「人のためになることをやりたい」
こう思えた時こそまさに、僕にとっての「上がり」だと考える。
世の中では人のためにお金と時間を使うどころか、自分にすらお金も時間も使えず、やりたいこともできないまま死にゆく人が多すぎる。
この記事を読むあなたは、お金と時間の自由を手にして、人のためになることをやりたい、誰かを助けたいと思えるだろうか。
上がれるビジネスの特徴
人のためにお金と時間をかけたいというのは、上がった状態になってからわかること。今の時点から思う必要もない。
今は自分のことを考える、それだけでいい。
ただ、自分のやりたいこと、成し遂げたいことをやるには「お金」と「時間」が必要。
では、それをどうやって手に入れるのか。
答えは大きく2つある。
- 純富裕層を目指す
- 労力に依存しない収入源を作る
まず、純富裕層とは、資産が「5000万〜1億」の世帯を指す。
もちろんこれはあくまでお金だけの考え方だが、これだけの資産があれば、人生で一番時間を使う「労働の仕事」から解放されることは多い。
ただ、一つ言えるのは、純富裕層の人がこの記事を読む必要がないということだ。
じゃあ資産がなければ稼いで貯めるしかない、と思うかもしれないが、資産はなくてもお金と時間の自由は作れる。
それが「労力に依存しない収入源」
働ければ確実に入る収入「労働的な収入源」とはまた違う収入源である。
繰り返しになるが、どっちがいい悪いと言う話をしたいわけではない。労働的な収入はとても大切。
あなたが目指す「上がり」に必要な収入源は何か。その答えを追い求めればいい。
ただ残念なことに、このような労力に依存しない収入というのは、一般的に考えるとあまり聞きなれないことが多く、冷たい目で見る人も少なくはない。
しかしそれはごく自然なこと。幼少期の教育が用意したレールから外れる話だからだ。
「そういうのは良くない」仮に自分が良しとしていても、まわりから「やめとけ」と言われる。
みんなが良しとするような話に合わせて生きていく人生、それは本当に、自分軸で生きてる人生なんだろうか。
人生上がる人は、周りから否定されることほど、そこに富が生まれるチャンスがあることを知っている。
これを投資の世界ではよく「バンドワゴン理論」として教育されることも多い。
みんなが注目していない時にリスクを取れる人がいるからこそ富が入る。
つまり、上がれるビジネスは、一般的に「それはリスキーだね」「それはやめた方がいい」と言われるようなところに存在する。
合法だけど、ちょっとリスキーなビジネス。
合法だけど、それは周りからは「やめた方がいい」「怪しいのでは?」と言われるビジネス。思い浮かぶだろうか?
経営者はなぜ「サブスク」のサービスに持っていくのか
経営者はみんな、「サブスク」へ事業を持って行きたくなる。それはなぜか。
不安定な売上を、コントロール可能な資産に変えられるから
ちょっと難しい、、もうちょっと言い方変えてストレートに変えてみよう。
お金が入り続ける仕組みが欲しいから
経営者は売り上げよりも、お金が入り続ける仕組みを作るにはどうしたらいいかを考えている。
まさかこんなこと、学生時代の教育の過程で、学んでこなかった・・・
お金が欲しい、時間が欲しい。
お金と時間を両立したいなら、サブスクのような仕組みを作るしかない。
働かなくても毎月入り続けるということは、働かなくても勝手に商品が売れ続けて、収益が入り続けるということ。
このような仕組みは、自分で作ることもできますがそれはハードルが高い。
わざわざ自分で作らなくとも、そういう仕組みが整った商品は世の中にたくさんあります。
人生上がるビジネス5つ
人生上がる人は、お金が入り続ける仕組みを持っている。
投資の世界で作る人は多いけど、それは資産があるからこそ実現できる話。
資産はないけど、お金と時間の自由が欲しい。
仕事はしててもいい、お金と時間の自由が欲しい。
ならば取り組むべきは、労力に依存せず、定年も関係なしに生涯入り続ける「ストック型ビジネス」しかない。
人生上がる人がみんなやっているストック型ビジネス。
それを一気に知ることができる環境を公式LINEに用意しました。
ストック型収益のビジネスは全部で5つあります。全て、僕が一度は惚れ込んだビジネスで、現在もそのうちの3つは継続して収益をいただいています。
気になる方だけ、公式LINEで詳細な情報を受け取ってください。
突然この記事は非公開にするかもしれません、その時はごめんなさい・・



