この間のライブビューイング、幸運にも入れて、智くんの挨拶をリアタイで見ることができました(映画館でです)
でも、そのときはもう胸も頭もいっぱいになってしまって、なんてきれいな涙なんだろう。。とか思うのが精いっぱいで(苦笑)
次の日のWSは泣きながら編集してました
「命がけ」って言葉
ライブビューイングのときはその強い言葉にショックを受けるだけでした
WSで何度もそのシーンを見ているうちに
そうよね
嵐のメンバー
ファン
そしてさらに智くんにかかわる、嵐さんにかかわるいろんなスタッフさんたちの仕事にもかかわってしまう
智くんがそこを考えないはずがない
このことは休止の発表のときから思っていたけれど、今回の挨拶を聞いて、改めて、智くんがそこをどれだけ考えたのか、でも自分の気持ちにウソはつけなくて、それはいったいどれだけの葛藤だったのか
それはまさに命がけの決断だったのか、と思いました
どれだけの気持ちを抱えて、でもそれを表には出さずにいつも通りに笑顔で1年を超える50公演(プラス1)を勤め上げてきたのか。。。
改めてそのすさまじさに言葉を失ってしまいます
聞いている私たちは智くんの気持ちを100パーわかるわけはない
推しはかるしかない
なので、あくまで私の感じたことです
今さらだけども
そしてせいいっぱいこれからの嵐さんを楽しみます!!