嵐のメンバーが出演し、
永島慎二のマンガを実写化した本作は、東京オリンピックを翌年に控えた1963年を舞台に、六畳一間のアパートで共同生活を送る若者たちの姿を描く青春ドラマ。
これは嵐さんを好きになってしばらくしてから嵐友さんにDVDを借りて見たんでした
絵を描く智くんだったからこそ、下川圭のあるシーンがたまらなく胸がつぶれそうだったのを覚えている
(でも今見たらどうなんだろう。。)
そして私は嵐友さんに「おばんでがんす」ってLINEを何度かしたけどスルーされたので最近は言っていない。。と書いてから思ったけど、仮に「あ」と思っても反応しようがないですね(笑)