ローズノーブルが本日の東京レースに出ましたが、10着と残念な結果でしたしょぼん



以下、騎手コメント~


古賀慎厩舎
18日の東京競馬では10着。「ゲートは我慢できていましたし、悪くないポジションにつけられました。道中で内の馬に少し張られたところはありますが、全体的に見れば前回よりもスムーズに運べたくらい。ただし、追い出してからの反応がなく、伸びなかったと言うよりむしろ下がってしまったと感じるほどでした。跨がった感触で状態が悪かったということはないですし、僕自身もちょっと首を傾げるような走りになってしまいました」(北村宏騎手)
お知らせが遅くなりましたシラー



馬ローズノーブル
18日の東京競馬(3歳上1000万下・牝馬限定・芝1400m)に北村宏騎手で出走いたします。


馬バリローチェ
14日は栗東坂路で追い切りました(54秒2-39秒1-26秒0-13秒1)。15日は軽めの調整を行いました。「水曜日は坂路で併せて馬なり程度で時計を出しました。このぐらいのタイムは本当に楽々出ますし、使ったあとも特に疲れは見せていません。前走は力を出せていないのは明らかですし、使っての上積みも見込めますから、あまり間隔を空けずに来週の牝馬限定戦に向かうことになりました。東京でGⅠがある日ですが、幸い福永騎手を確保できましたし、ここは巻き返してもらいたいですね」(辻野助手)25日の京都競馬(白菊賞・牝馬限定・芝1600m)に福永騎手で出走を予定しています。
映画『悪の教典』観てきました。



(Webより引用)「黒い家」「青の炎」などで知られる貴志祐介のベストセラー小説を実写化したサスペンス。生徒に慕われる高校教師でありながら、自身の目的のためなら殺人もいとわない狂気の男が繰り広げる凶行の数々を息詰まるタッチで描く。『海猿』シリーズの伊藤英明が、同シリーズとは打って変わって究極の悪人を怪演。『ヒミズ』でベネチア国際映画祭新人俳優賞を受賞した二階堂ふみと染谷将太、『バッテリー』の林遣都らが共演。『クローズZERO』シリーズの三池崇史がメガホンを取り、鮮烈なバイオレンス描写を随所でさく裂させている。



ストーリー性     ☆☆☆☆☆☆☆★★★
エンターテイメント性 ☆☆☆☆☆☆☆☆★★
狂気性        ☆☆☆☆☆☆☆☆★★



私はホラーとかサイコとかあまり見ないのですが、今回挑戦してみました。


伊藤英明の狂気っぷりが思った以上に強烈でした。


そういうのが苦手な人には当然のごとくお勧めしません。


今日のYahooニュースに、ローマで4分半のスタンディングオベーションを浴びたとか。


正直、そこまでの”何か”は私は感じませんでしたが、


映画として面白くないというわけではなく、


むしろ見てみて~、と思います。




ストーリーの途中で、狂気っぷりがより一層際立つような回想シーンがあるのですが、


そこをもっと尺取ってやってほしかったと思います。


そしたら・・・どうなるんやろ。




いやー、恐ろしい。