10/8~12/4の期間、六本木ヒルズ森タワー52階で開催されている
『誕生25周年記念 ドラゴンクエスト展』
に行ってきました。
ゲームやったことはなくても、
名前だけは聞いたことがあるかもしれませんね。
『ファイナルファンタジー』シリーズに並ぶ、
日本を代表するロールプレイングゲーム(RPG)です。
展示会は、写真で撮影出来るところがわずかにありましたが、
基本的に撮影禁止。
1作目「ドラゴンクエスト」が1986年に発売されてからの歴史、
ゲーム作成の過程、その秘話などが紹介されていました。
な、懐かしい……
1作目「ドラゴンクエスト」なんて、64キロバイトのROMだったというのだから、
いまの携帯電話の待ち受け画面と同じか小さいくらいの容量で
ゲームが作られていたということ。
すごい技術なんだな、と思いました。
一つ笑えたのは、
ドラゴンクエストのキャラクターは、漫画「ドラゴンボール」の鳥山明先生が手掛けているんですが、
鳥山明先生がイラストする前の、ドラゴンクエストの生みの親、堀井雄二先生が書いたイメージ図が展示されていたのですが、
もう、酷い、酷い。
詳しいことは申し上げられませんが、
鳥山明先生の偉大さを改めて目の当たりにしました。
それでは、
展示会で迎えてくれたモンスターたち(唯一撮影出来た)を紹介します。

メタルスライム。

ドラキー。

おおきづち。

スライムナイト。
モンスターを仲間に出来るようになって、一番お世話になっているかもしれないモンスターかも。
「ピエール」というという名前で大活躍してくれました。

さまようよろい。
ゲームでは青かった気が…。色あせちゃったか?

ゴーレム。
スライムナイトと同じく、大活躍してくれたモンスターの一人です。
そして最後に、

竜王と対決!!
3Dでしたが、すぐにはわからないくらいにリアルでした。
と、写真はこんな感じ。
ドラクエ知ってる人には懐かしさ満点です。
ドラクエ知らない人にはちょっと・・・
Wiiとかで復刻で最近出たドラクエ123パックになってるやつを買ってやってみる方がいいかも。
ちなみに、
展示会、入場料1800円かかります。
『誕生25周年記念 ドラゴンクエスト展』
に行ってきました。
ゲームやったことはなくても、
名前だけは聞いたことがあるかもしれませんね。
『ファイナルファンタジー』シリーズに並ぶ、
日本を代表するロールプレイングゲーム(RPG)です。
展示会は、写真で撮影出来るところがわずかにありましたが、
基本的に撮影禁止。
1作目「ドラゴンクエスト」が1986年に発売されてからの歴史、
ゲーム作成の過程、その秘話などが紹介されていました。
な、懐かしい……

1作目「ドラゴンクエスト」なんて、64キロバイトのROMだったというのだから、
いまの携帯電話の待ち受け画面と同じか小さいくらいの容量で
ゲームが作られていたということ。
すごい技術なんだな、と思いました。
一つ笑えたのは、
ドラゴンクエストのキャラクターは、漫画「ドラゴンボール」の鳥山明先生が手掛けているんですが、
鳥山明先生がイラストする前の、ドラゴンクエストの生みの親、堀井雄二先生が書いたイメージ図が展示されていたのですが、
もう、酷い、酷い。
詳しいことは申し上げられませんが、
鳥山明先生の偉大さを改めて目の当たりにしました。
それでは、
展示会で迎えてくれたモンスターたち(唯一撮影出来た)を紹介します。

メタルスライム。

ドラキー。

おおきづち。

スライムナイト。
モンスターを仲間に出来るようになって、一番お世話になっているかもしれないモンスターかも。
「ピエール」というという名前で大活躍してくれました。

さまようよろい。
ゲームでは青かった気が…。色あせちゃったか?

ゴーレム。
スライムナイトと同じく、大活躍してくれたモンスターの一人です。
そして最後に、

竜王と対決!!
3Dでしたが、すぐにはわからないくらいにリアルでした。
と、写真はこんな感じ。
ドラクエ知ってる人には懐かしさ満点です。
ドラクエ知らない人にはちょっと・・・
Wiiとかで復刻で最近出たドラクエ123パックになってるやつを買ってやってみる方がいいかも。
ちなみに、
展示会、入場料1800円かかります。