午後8時から、洋画「ハンコック」放映。

この主役の人は、「アイ・ロボット」に出ていた?

と外国人にはまったく疎い。


話なかなかおもしろそう。

しばらくすると、

口のマミらない、小学生の学芸会レベルの吹き替えさんが登場!

ひぇー、ひどすぎる。

聞くに堪えん。

字幕と副音声。

おーーー、こっちがいい。


おもしろかったですけどね。



ついでながら、
先日見た「アイ・ロボット」。


話がまったく正統派な展開。
基本中の基本?
なぜかSF初心者でも先が読める。

それだけ、浸透しすぎた筋なのかな。

嫌いじゃないけど。



ついでに、

イギリステレビ版「シャーロック」の1話を見逃す・・・。

しょうがない、2話を録画していたので、見る。


中身が濃くて、

原作がどこなのかすらわからず・・・。


シャーロックの「ニコッ」は、ある種怖いぞ。

ガリレオは大人になったし、
右京さんはまっとうに見えてしまうし、
んー、
今までにないシャーロックですが、
一番変人で、好みであーる。

それと、
結婚披露宴のパーティのイギリス式がわかるのも、
楽しい。

参加するシャーロックやワトソンの苦労や友情が描かれていて、
プラス殺人事件、解決編と、
てんこ盛りな内容。

あんまりにもお気に入りになってしまい、
録画を消すに消されぬ状態・・・。

字幕と副音声で繰り返す。音譜