なぜF1を見るようになったか
自分がなぜF1を見るようになったかと言うと
お父さんの影響です。
4、5歳の時からお父さんと一緒に映していたF1の決勝を見ていました。
そのほかにグランプリ特集やF1速報を読んだりしていました。
本格的に見るようになったのが
小学3年生からでした。
その頃はシューマッハの全盛期でした。
でも、自分はフェラーリとかじゃなく、
ホンダのバトンを応援していました。
今でも印象的に今でも覚えているのは、
2006年8月6日のハンガリーGPです。
ホンダ第3期の初優勝です。
それも誕生日前日の優勝でとてもうれしくてたまりませんでした。
そのあとはずっと低迷していてバトンはチャンピオンにはなれないと思ってました。
でも2009年からブラウンGPでのチャンピオンでうれしくて
すごく興奮しました。
いまでもバトンが引退するまで応援していきたいです。