皆さま こんばんは![]()
株式投資をやっている人には、少し嬉しい収穫の時期がやってきましたね。![]()
私の場合、11月は以下のような配当結果となりました。
結果は金額が多い順です。![]()
日本株
LIXIL
愛三工業
日立
ENEOSホールディングス
リョーサン菱洋HD
大和ハウスリート
三菱地所物流REIT
野村不動産マスターF
日本電信電話
日本株合計(NISA含む)約246,000円(税引前)
米国株
AT&T INC
VERIZON
BRITISH AMERICAN
米国株合計(NISA含む)104.04ドル(約16,000円)(税引前)
総合計(NISA含む)約262,000円(税引前)
傾向としては、依然として高配当株を中心で、中長期的に買値に対する年利4%
の保持を目指しています。
保有株の配当金うち、11月の日本株の年利トップ5は次の通りでした。
愛三工業9.1%、三菱UFJフィナンシャルHD 8.8%、日立 7.9%、日本たばこ産業 6.3%、ENEOS 5.8%かな。他も軒並み高い年利となっており、年利4%を超過していないものは日本電信電話のみという結果になりました。
米国株については、ブリティッシュアメリカン8.4%、ベライゾン6.6%、AT&T 5.5%と、こちらもなかなか年利高くおさまっています。
さて、来年はどうすべきか検討中です。![]()
現在のところ、株式投資は、売買益>>配当額となっていますが、今年度スタートしたNISAに、かつてほぼ投資してこなかった投資信託(アメリカ、インド)を増やしており、資金の都合で個別株投資が増えず配当金があまり増えてないんですよね。
投資信託による将来の評価益上昇を目指すか、目先の配当期か、迷ってます。
最近、うちの中受生Mが使用中です。


