増えに増えたベビのおもちゃ。
いいかげんにちゃんと片付けたい! しかし、安全な収納でないとベビが怪我してしまいかねない。ということで、柔らかいバケツなるものを購入してみました。
 
イメージ 1大は小を兼ねる!
思い切ってLサイズにしてみたけれど、で、でかっ…。うっかりベビがすっぽり入る勢い。これ、ミニプール代わりに使えそうな予感。今度の週末にでもお風呂場で試してみよっかな。
 
でも、この大きさのおかげで、手持ちのオモチャたちはすべてこの中に納まることができた。今まではリビングで使うものをいくつかセレクトして持ってくる必要があったが、これからはまとめてぜーんぶ置いとけるので、セレクトしたものが早々に飽きられてもすぐ入れ替えができる。ほんと、最近飽きるのも早くなったのでちょうど良かったよ!
 
しかし、オモチャたちを眺めていると、成長と共にオモチャとのかかわり方が変化してきたな~とイロイロ思い出してきた。はじめは手に握ることもできなかったし、握ることができるようになっても、お口に入れたり振り回すぐらいが精一杯だった。それが、じーっと観察してみたり、なにか宇宙語で話しかけたり…と同じオモチャに対しても反応が違っていた。顕著なのはぬいぐるみだ。以前は、見せてもぎゅーっと抱きしめてパクパク食べる…のが定番だったが、最近は、ぬいぐるみを動かしながら話しかけて見せると、ニ~ッと笑って受け取り、ぎゅーっと抱きしめてホッペにスリスリしている。どうやら、ぬいぐるみのフワフワの感触を楽しんでいるようだ。
 
イメージ 2イメージ 3
 
イメージ 4イメージ 5
 
もうね、そのシグサといったら…なんて女の子らしいんでしょう!と感動。
 
こんな風に感じたのって、カワイイ服を着せたとき以外では初めてじゃない? 
むしろ、真逆の「あり、小さなossanがおる…」というような残念な感覚に陥ったことのほうが多かったよ。
今後もこういうシーンがもっと増えますように!