2010年4月19日(月)

さて3日ぶりの保育園。
慣らし保育中に予想外の病気で中断を余儀なくされてしまったが、忘れちゃってないかな…とドキドキしながら登園する。久しぶりにベビに会う保育士さんが「久しぶりだね~」と笑顔で近づいてくると、ニパッと笑って挨拶?するベビ。良かった、忘れてないようだ。体調について、病状の経過と登園しても良いという医師の診断があることを説明し、ベビを預けてきた。

イメージ 3さて、今日の自由時間は眼科だ。
出産後なんだか目が悪くなったような気がするんだよね。そもそも常用しているハードコンタクトの寿命は2年なのに、無くさないことをイイコトに5年はしている…と思う。思い返せば、眼鏡をコンタクトに変えて20年近く経つ。初めて買った頃はまだ定価でしか売っておらず、両眼5万以上したので、無くしたら一大事…とビクビクしながら取り扱っていたものだ。おかげで、無くしたのはこれまでにたったの1回。それも台風の風で飛ばされてしまった不可抗力。習慣ってスゴイね。
 
しかし、最近のコンタクトレンズの低価格化は著しい。
どうせぃなら激安でゲットしてみたいぜ。ということで、激安コンタクトのチラシを配ってる新宿界隈をウロウロしてみた。平日昼間の歌舞伎町~新宿3丁目~アルタ前までを念入りにウロウロ。いくつかチラシを受け取ると、何人かのビラ配りのにーちゃんから「(受け取ってくれて)ありがとうございます」と目ウルウルされる。そんなにみんな受け取らないのか?

結局、一番安いのは事前にネットで調べたお店だったようなので、すべて無駄足だったんだけど…。コンタクトって確かにピンキリだが、寿命の2年を考えると安いのをこまめに新しく変えた方が良いらしく、そのお店でオススメの一番よく売れてるヤツにしたら、両眼5千円チョットで買えてもーた。20年前の10分の1の市場価格。自分の歴史を感じるよ…。おまけに、落ちたと思った視力もコンタクトの寿命が原因で見えづらかったことが分かり、度数は変わらなかった。ほんともっとマメに買い換えます…。

よく見えるようになった目でお迎えに行くと、またしてもベビはお昼寝中。
さらに1時間後に出直しお迎え。ベビをダッコすると満面の笑みで先生に挨拶をした。先生曰く「ママがお迎えにきてウレシくて笑ってくれるのね」とのコトだが、その笑顔は先生たちへ向けられている。おそらく、安心して他人にも笑いかけることができるココロの余裕が出来たともいえるが、何故その笑顔を迎えにきたワタシに向けてくれないワケ~?と思うのはワタシのワガママでしょうかね…?

本日の育児スケジュール

イメージ 1
イメージ 2おかゆ、ジャケとカボチャとサツマイモの煮物、青梗菜の野菜スープ、野菜スティック、イチゴ、麦茶
やっと夜中に起きるのが1回になった。おかげでシッカリ眠れるようになってきたので、こちらも体力が回復してきたよ。
園の栄養士さんからソロソロ離乳食をもう1段階あげたいと言われるが、ここんところの病気で、また段階を下げてしまった状態。気がつけば、もう来月には11ヶ月。後期食を終える頃だというのに、後期食を進みきれてない…。ちょっとづつ頑張らねば…。
マルツエキスを再開した。下剤のラキソベロンは効果絶大だけど、すんごいオナカ痛いみたいだから、できれば自然なマルツエキスで効果が出て欲しい。