2009年9月9日(水)
赤ちゃんのいる生活にだいぶ慣れてきたと感じる今日このごろ。少しづつではあるが、自分のやりたい事をやりたいタイミングでできるようになってきた。それは家事であったり育児であったり趣味であったり…さまざまだけど、「今やりたい事がすぐ実行に移せる」というのは、精神衛生上、素晴らしく快適だ。
親子3人の核家族生活が始まって1ヶ月以上が経った。最初の頃はワタシ自身の体調も万全でなかったので、心配したパパが定時退社して育児を手伝ってくれた(常に終電生活だというのに)。そのおかげもあって、かなり低空飛行ではあるが、パパがいなくても育児を乗り切れるようになってきた。ヒケツはタイミングだ。
ベビがムズがりはじめるタイミング、ねむくなるタイミング、おっきしそうなタイミング、オナカがへりそうなタイミング、オナカいっぱいでご満悦になりそうなタイミング、一人遊びしてそうなタイミング…とさまざまなタイミングがある。
タイミングを制するものはすべての育児&家事を制す!
ぬ…どっかで聞いたような…ま、いっか…
というわけで、いろんなタイミングを読めるようになってきた事が一番の勝因かもしれない、と思っている。
しかしながら、今朝は久しぶりに「オムツ交換した直後に粗相される」を2度も繰り返し、新品オムツを2枚も連続で無駄にしてしまった。ううむ、これで終わりだろうと思ったのだが…ヨミが甘かった…
ワタシもまだまだぬるいナ…修行が足りんようです…
ワタシもまだまだぬるいナ…修行が足りんようです…
