2009年8月11日(火)
赤ちゃんが発する言葉「喃語」。生後4ヶ月以降あたりから本格的に始まるそうだが、2ヶ月半の今は母音が中心の声だ。主にご機嫌な時に、泣き声ではない声を出すのだが、はじめのうちは、吐息のようなよわ~い声だった。最近は昼間に起きている時間も少し増え、ご機嫌でメリーを見ているのだが、その際、割と大きな声を出している。しかし、何を言っているのか全く想像できず…とりあえず、今はテキトーな返事を返しています。
もちろん、逆の場合もある。
家事をしていて泣いている所へ駆けつけるのが遅れたときなどは、泣き声プラス激しく非難しているように聞こえる声を出している。最近わかったのは、ご機嫌が悪いときは、たいがい、「はぅー」「あうあうあう」という声を出している事である。「ママのバカっ」ってところかな~。なので、ゴメンね~って返事してますが、ほんとうは何を言ってるんでしょ?
家事をしていて泣いている所へ駆けつけるのが遅れたときなどは、泣き声プラス激しく非難しているように聞こえる声を出している。最近わかったのは、ご機嫌が悪いときは、たいがい、「はぅー」「あうあうあう」という声を出している事である。「ママのバカっ」ってところかな~。なので、ゴメンね~って返事してますが、ほんとうは何を言ってるんでしょ?
いつの日か、科学が進歩したら脳波とかで何を考えてるかわかるようになるのかな~。


ご機嫌でお話してくれてるとき、
「お目目ぱっちりキラリン笑顔」
これを見たら育児疲れも吹き飛んじゃうのです。
