ました。遺品整理の話です。
最近遺品整理という言葉は耳
馴染みになってきました。実際に遺品整理に関わったこともあります。
でも私は遺品整理という言葉にとても違和感、寂しさ…なんとも言えない感情
が湧いてきます。亡くなった方の物、亡くなった方には思い入れのあるものだけど、残された遺族には「もの」なんです。
そこには思いもきっとあったはず…
遺族はそのものを通じて故人を思い出すから辛さがあるのですね。
いまジェニモが考えるのは、遺品になる前の「思い出の継承」思い出リレーです。
そのものにまつわる思い出、その人が生きていた証をしっかり次の世代に引き継ぐお手伝いです。
残されたものが、しっかり役割をもつお手伝い。
いま「思い出リレー」がいろいろな人の力を借りて、さらにいい形になりつつあります。
「家族の絆づくりプロジェクト」
ジェニモが応援
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