好きな具は梅 -118ページ目

No.83 子供は見ちゃダ☆メ


てかシャル


ぬ?



PT説明欄


うん?




キミのハートをロックオン

(////)キャアッ♪



ハートロックオンされたい奴は青鯖シャルワールんとこまでカモン!!



分かってるよ! おふざけでPT説明弄ったまま変更し忘れていたんだよ!

一体どんだけの時間このタイトルでリスト開いていたんだろうね!

ちなみにオレにハートをロックオンされたい奴はいなかったよ!


という訳で



デレデレ

えへへっそんなに?

も~可愛い事言ってくれるん………





!!!


!!!!!!!

!!!!!!






ピョンコピョンコ カエル⌒⌒⌒⌒カエル⌒⌒⌒⌒カエル⌒⌒⌒⌒カエル⌒⌒⌒⌒カエル⌒⌒⌒⌒






えー。






今回を持ちまして







      梅ブログは







 1●禁ブログに変更!!











しません。




あんまり変な事書くとビリユイ嬢に怒られそうだからやめとこう。




ヒィ! マメ!!
見られてる!見られてるーーーーーー!!!




ヤン☆

どうやらほっぺにされたようだ。

ふ、やっぱりオレの…ファ……ファーs……ファ、ファッ……

ファーストチッsはそう簡単にあげる訳にはいかんよ!



あ゛っ!!(鼻血)

アイノの報告書-序論~6ページ-

<アイノの報告書 / 完成版>


アイノの報告書-目次-


アイノの報告書-序論~2ページ-


アイノの報告書-3ページ~4ページ-


アイノの報告書-5ページ~6ページ-

No.82 マメだって欲しいんです

からレベルも称号も変わってへんもん…商売人のくせしてポタLv1やもん…取引人Lv1やもん…ええもんええもん…」

おしまい。






かと思われたが。






マメ参上



(*´∀`))) …おや、マメちゃん。どうしたんだい?




豆柴「マメも成長チェックが欲しい♪」



管理人:「∑(;´∀`)!? …」



豆柴「ちょうだい♪」



管理人:「(;´∀`) ……」





~~~~ジェングたちに相談してみました。~~~~



管理人:「…という訳なんだ。どうやらみんなの成長記録チェックを見て羨ましがっているみたいなんだよね。どうすればいい?」


シャルワール「作ってあげればいいじゃん」


管理人:「簡単に言うなバーロー! お前たちのステータスはSSに撮りゃ一発だけどマメのステータスはそう簡単には見えないんだ!」


ジェング「確かになー…。そう言えばマメってレベルいくつなんだろう…」


管理人:「そんな訳で…私にはちょっとマメの要求を叶えるのは難しいんだ。そこで是非お前たちにマメの成長記録を作ってもらいたい♪」


ジェング「何でそうなる」


管理人:「だってほら、こういうのは私なんかより一緒に暮らしている家族の方が分かるでしょ? だから…」


ジェング「逃がさん」 ←襟を鷲掴む


管理人:「イヤァーン;;」


シャルワール「じゃあオレが作ってあげようか?」


管理人:「えっ、ホント?」


シャルワール「いいぞ、丁度暇していたし~」


管理人:「そりゃありがたい、つか暇しているなら狩り行


ジェング「………」 ←不安


管理人:「じゃあ後は頼んだ! …という訳だ、シャルワールを見張っていないと何をするか分からんぞ(ボソ)」


ジェング「…分かったよ; しょうがないな…」


シャルワール「はぁーっはっは、図工は得意中の得意だ! 待っていろよマメ、オレがお前の為に超力作の成長記録表を作ってやるぜぇ!」


ジェング(図工じゃなくて記録表作成だよ…始める前から勘違いしているじゃんorz)





という訳でシャルワール(とジェング)による豆柴成長記録表作成が開始されたのであった。




あれから20分後。







豆柴成長チェック

豆柴「マメーッ♪」


シャルワール「はっはっは、嬉しいかそうかw それでこそ作った甲斐があったってモンだ♪」


ジェング「………」




自分が留守の間、豆柴は一体何をしているんだろうかと激しく気になったジェングだった。



今度こそおしまい。