No.81 中間結果発表 | 好きな具は梅

No.81 中間結果発表

(((*´∀`*)))アハンイヤァヤメテェ ←管理人



管理人:「みんな~集まれ~^^」






シーン……





管理人:「集まれって言うとんのが聞こえんのかーーーー!!(#゜Д゜)




ジェング「…何だよ、煩いな;」

シャルワール「いきなり何~? オレ芋掘りしていた途中なんですけど」


管理人:「みんなよく集まったな^^ さて、今回はブログを開設して半年以上も経過した事だし、各自の成長をチェックするぞ!」


ジェング「成長チェックぅ?」


シェザ「ふーん…興味無いわ」


管理人:「おまいら管理人を虐めるのもいい加減にしてください」


ブーメラン剣士「面白そうだな、オレは興味あるぞ」


管理人:「おお! お前はいい奴だなブーメラン剣士」


ブーメラン剣士「半年間で自分がどれだけ強くなったか見てみるのも悪くないしな」


シャルワール「うるへー姉のすねかじり野郎」


ブーメラン剣士「齧ってねーっつってるだろ!このゴキブリ野郎!」


(いがみ合う二人)


ジェング「こら、喧嘩するんじゃない」


シャルワール「だってブーメラン剣士がー!」


ブーメラン剣士「先に喧嘩売ってきたのはお前の方だっ!」


ジェング「いい加減にしないとお前らのおかずだけ一週間たくあんのみにするぞ」


シャルワール「ごめんブーメラン剣士、オレが悪かった」


ブーメラン剣士「オレの方こそ熱くなりすぎたよ、ごめんな」


管理人:「…で、本題に入りますよ。まずはジェングの成長から☆」



<ジェング’s成長記録>
6月末日ジェングの成長記録



シャルワール「見た事無い称号がいっぱい…」


シェザ「多分メインクエストの称号よ」


管理人:「えーと、ジェングが初めてブログに登場した時のレベルは315でした。約半年間で31レベル成長しています」


運極低まー「へぇー、情けなくて頼りない男だと思っていたけどやっぱり主人公ですね、頑張っているじゃないですかぁ♪」


ジェング「あ…ありがとう…(誉められているはずなのに嬉しくない、何でだ…)」


管理人:「彼は半年の間でほぼ全ての称号を取り終えましたね、特に銀行クエ7を自力で終わらせた時は家族全員をブルービストロに連れて全品奢るほどの喜びを見せました。残すはマップクエ7とー…メインクエでもらえる称号くらいかな?」


ブーメラン剣士「へー、外食は何かいい事があったんだろうなと思っていたけどそういう事だったのか」


物理アチャ「確かその時、シャルワールがジュースと間違えてDXドリンクのチリペッパーを一気飲みして死にかけたのよね。命を落としそうになるわドリンク代ウン千万取られるわで長男が気の毒だったわ」


シャルワール「あれはぁ…! ジュースの近くに紛らわしい物置いている店が悪い!」


運極低まー「チリペッパーは超高級ドリンクなのに、シャルワールに飲ませるなんて勿体無いわ。どうせならあたしのファミたちに飲ませたかったわよ」


ジェング「あのさ、そんな古傷つつくより、もっと他に言う事があるだろ? ジェングお疲れ様とか、ジェング頑張れとか…」


シャルワール「え? ああ、がんばれ」


シェザ「お疲れ」


ブーメラン剣士「何泣いているんですか? ジェングさん」


ジェング「もういいよ、次行って(ぐすっ)」


管理人:「は、はい; 続いてシャルワールの成長です」



<シャルワール’s成長記録>
6月末日シャルワールの成長記録

シェザ「ジェングのを見た後だからかしら…貧相に見えるわ」


シャルワール「あぁん!? ジェングこの野郎!」


ジェング「逆恨みすんな」


管理人:「えーと、シャルワールが初めてブログに登場した時のレベルは133でした。約半年間で11レベル成長しています」


物理アチャ「11レベルしか成長していなくない?」


シャルワール「何故だ!? オレの活動時間はジェングの次に多いはず…!!」


運極低まーシュトラ蟹に篭りっ放しだからじゃないですかねぇー…(笑)」


シャルワール「ぐっ…」 ←言い返せない


ジェング「好きに遊ぶのは構わないが…うかうかしているとブーメラン剣士に追い抜かれるぞ」


ブーメラン剣士(ニヤ)


シャルワール「嫌だ! それだけは嫌だーーーーー!!」


シェザ「じゃあがんばんなさいよ」


管理人:「んで、前回紹介した称号から更にキャンピングマスター薬師サバイバルが増えました。後は銀行クエとポーターと取引人が1ずつアップ、他は変わり無しですねー」


シャルワール「サバイバルはイイ、取って正解だったな」


ブーメラン剣士「と言うかちゃっかり取引人Lv2取ったんだな」 ←羨ましい


ジェング「銀行から200万G無くなっていると思ったらお前か」


シャルワール「いいじゃん、今度露店で200万G以上稼いできてやんよ…ってごめんなさい、たくあんだけはやめて」


管理人:「シャルワール、今一番欲しい称号ってある?」


シャルワール「え? そうだなー。銀行クエ7も欲しいし、マップクエも進めたいしー、あ~でもシフマスターの称号もいいな」


シェザ「どれも難易度高いわね。やっぱりレベルを上げる方が先じゃないかしら」


シャルワール(グサッ!!)


管理人:「はーい次、シェザの成長をご覧あれ☆」



<シェザ’s成長記録>
6月末日シェザの成長記録


物理アチャ「あーっ紋章だ。ステキ~」


運極低まー「ほんと、可愛い!」


シェザ「ふふ」


管理人:「えーと、シェザが初めてブログに登場した時のレベルは113でした。約半年間で12レベル成長しています」


シャルワール「オレと変わらなくね?」


シェザ「私はあんたの半分の時間も活動していないのよ。それなのにあんたよりレベルが上がっているって凄いじゃない」


シャルワール「ぐっ…」


管理人:「シェザは前回紹介した称号から更にサバイバルが増えました。あと称号以外で、ギルドアバウトに紋章が付きましたね~。ジェングに次いで二人目の紋章持ちキャラになりました」


シェザ「ほほほ、この紋章は私の誇りよ」


シャルワール「紋章可愛いけどシェザに愛を見せ付けられても説得力無いって言うか」


シェザ「何か言った?」


シャルワール「ううん何も」


ブーメラン剣士(口は災いの元…)


管理人:「次、ブーメラン剣士いくよー」


ブーメラン剣士「へい」




<ブーメラン剣士’s成長記録>
6月末日ブーメラン剣士の成長記録


シャルワール「嫌あああああーーーーーオレと1レベルしか変わらないーーーーー!!!」


ブーメラン剣士「げはははは! アンタを追い越すのも時間の問題だな!」


シャルワール「そんなの断じて許せねえ!! いざとなったらお前をキャラデリしてでも…!!」


ブーメラン剣士「何ッ…!?」 ←怖気づいた


ジェング 「物騒な事言うんじゃありません」


シャルワール「うぅ~~;;」


運極低まー「シャルワールがうかうかしすぎなのよ~。これから頑張ればいいじゃない♪」


シャルワール「そ…そうだよなっ。お前には意地でも追い越させねえから!」


ブーメラン剣士「ケッ」


管理人:「えーと、ブーメラン剣士が初めてブログに登場した時のレベルは126でした。約半年間で17レベル成長しています」


ブーメラン剣士「ふむ、まずまずだな」


物理アチャ「確かにサブたちの中では一番がんばっているかも?」


シェザ「こつこつ努力家よね。そんな男も嫌いじゃないわよ」


ブーメラン剣士「そ…そうですか? へへ…」


シャルワール「……」 ←剣士がチヤホヤされていて面白くない


管理人:「え、え~と^^; 約半年間で錬金術サバイバルシティーウォーカーが増えましたね~。後は特に変わっていない…か?」


ブーメラン剣士「おう、今のレベルの間で取れる称号はほぼ取ってあるはずだ。後は銀行クエ4が欲しいところだけどなー、なかなか藪ドーナツに近付けないんだよな」


運極低まー「錬金術って物理職には直接影響無いのに取ったのねぇ~」


ブーメラン剣士「おう、取れる称号は全部取りたいからな」


シェザ(ああ…この人称号マニアなのね)


ブーメラン剣士「本当は取引人Lv2も欲しかったんだけどな、オレあんまり露店しないから、金の無駄だしやめた」


運極低まー「欲しいならあたしの貯金使えばいいじゃない、使っても構わないわよ?」


ブーメラン剣士「いいやダメだ! 気持ちはありがたいんだが…それに頼ると…!」


シャルワール「姉のすねかじりー」


ブーメラン剣士「このゴキブリが煩いから!怒


管理人:「静かに~静かに~; 次、運幼女いくぞぃ」


運極低まー「はぁい♪」



<運極低まー’s成長記録>
6月末日運極低まーの成長記録


運極低まー「どぉ? なかなか育っているでしょ♪」


シェザ「そうね」


ブーメラン剣士「最近金遣い荒かったからな…稼ぎ方も荒かったしな」


管理人:「えーっと、運極低まーが初めてブログに登場した時のレベルは134でした。約半年間で22レベル上がっています」


シャルワール「管理人がいかに金に執着していたかが分かる」


ジェング「うむ」


管理人:「ううううう煩いなぁ!」


ジェング「まぁ…気持ちは分かるけどな」


管理人:「…ぶわ…!」 ←長男に言われると(不憫で)涙が溢れる


物理アチャ「ところで称号…」


運極低まー「ちっとも変わっていません☆」


シェザ称号クエしないの?」


運極低まー「うーん、必要だと思うものは粗方取ったし、他は要らないかな~。後はマップクエとサマナマスターの称号が貰えればOK!」


シェザ「あなたって分かりやすい子ね…」


管理人:「気が向いたら称号クエがんばろうね。最後、物理アチャの成長~☆」




<物理アチャ’s成長記録>
6月末日物理アチャの成長記録


ジェング「おお、成長しているようなしていないような……よく分からん!」


管理人:「物理アチャが初めてブログに登場した時のレベルは96でした。約半年間で23レベル成長しています」


シャルワール「何気に成長しているぞ!!」


シェザ「称号の数も前回と比べて明らかに増えているわね」


物理アチャ「だって誰かさんがやれやれ煩いんだもの(チラッ」


ジェング「……(文句言いたげな視線を感じる)」


シェザ「この調子で頑張れば将来もっと強くなれるに違いないわ、お互い頑張りましょうね」


物理アチャ「そうね、頑張りましょう!」


ブーメラン剣士(この二人ってやたら仲間意識あるよな~。やっぱりアチャ同士だからだろうか)


シャルワール「同じ盾士でもお前はジェングと仲間意識無いよな」


ブーメラン剣士「∑心を読むな!! それに確かに仲間意識は無いけどオレたちは家族(いとこ)であり、先輩後輩の仲なんだ! お前みたいにジェングさんを困らせてばかりの弟分じゃな―――」


ジェング「え? オレには後輩なんていないぞ」 ←悪意無し


ショックを受けたブーメラン剣士


ジェング「え、だってお前知識剣士じゃないし…って、あれ? お前知識剣士だっけ?」 ←混乱してきた


運極低まー「はいはい、ぐだぐだになる前にこの辺でお開きにしましょう~ね♪」


管理人:「そだね。また半年後にでも成長記録をチェックするから、各自修行を怠らないように。じゃ、またね!」










ライゼの…

ライゼ「ええもんええもん、どうせオレおまけ扱いやもん…。数年前からレベルも称号も変わってへんもん…商売人のくせしてポタLv1やもん…取引人Lv1やもん…ええもんええもん…」



おしまい。