No.32 女々しい男
ああん? ネタが無い? 言い訳すんじゃねー更新しろ!!(天から舞い降りた声)
ってな訳で無理にでも更新します。おもんなかったら天からの声を責めてください。
さ~て最近の長男は?(サ○エさん風に)
シャルワール:「ガ○ダムが走ってるみてえ」
ジェング:「……」
狩場の事情で防御鎧(フルプレだよん)になりました。このレベル帯の剣士はみんなバデーモードなのか半裸な人が多いです。
ゆえに鎧を着ていたら変態扱い 珍しがられます。
ていうかそもそも珍しがる方がおかしいじゃん。
何でちゃんと服(鎧)を着ている人が笑われて腰みのな人が普通な目で見られるの。
変な世の中です。
さて、そんな長男の最近の日課はというと。
シェザ:「アンタ、まだこんな事やってんの」
ジェング:「…何とでも言うがいいよ」
そう、ナパーム弾(最高補正)を相場の半額で売ってしまったと思っていた長男、まだショックから立ち直っていなかった。(詳細はこちら )
何て女々しい男ジェング。彼はあの日から露店を見回ってはナパーム弾のSSを撮り漁っていたのだ。
ジェング:「ちゃんと欲しいものの品もチェックしとるわっ、誤解を招くような言い方するな!;」
若干ナパムの相場が下がってきているように見えますね。
たまたまだろうと思いましたが、数日SSを撮り続けていると更に変化がありました。
…あれっ、長男が売った額と同じ値段で並んでる…(同じ人の露店ではありません)
それどころか3000万Gくらいで売っている店をぱったりと見なくなりました。
ナパーム弾に一体何があったのだろう…それとも3000万とかがドリー夢価格だったのかしら。
何にしても
ジェング:「よかったー俺損してなかったみたい!」
長男のモチベが一気に上昇したのは言うまでもありません。
どこまで金に卑しいんだ。
一件落着…で〆ていい?w





