No3 コンテンツ紹介2 | 好きな具は梅

No3 コンテンツ紹介2

シャルワール  こんにちは、シャルワールです。



管理人  こんにちは、管理人です。



シャルワール  ねぇね管理人



管理人  ん?



シャルワール  飛虎買って。



管理人  知らんよ、そういうのはジェン具に言いなさい。



シャルワール  言ったけど即却下された。



管理人  相変わらず財布の口が堅い奴だね。




ジェン具  アンタらはもう少し金銭感覚を鍛えるべきだ。



管理人  はっはっ、シャルはお金があればあるだけ使っちゃう子だからね。



ジェン具  アンタもだよ。



管理人  …



シャルワール  ちぇー、ジェングがオレと同じくらいのレベルの頃はオレの半分もお金稼げなかったのに。



ジェン具  (グサッ!!)



管理人  死人にトドメを刺すんじゃないよ。そんな話は置いといて、今回は小説の話でもしようじゃないか。



シャルワール  あー、小説ね。もう完全に更新が止まってるね。



管理人  ハッキリ言うんじゃない。



シャルワール  (ホントの事を言っただけなのに)



管理人  続きを書く気はあるんだけどもネタに詰まってしもうてのぉ。



シャルワール  最初はギャグネタに突っ走る予定だったのに途中から少しだけ真面目にRS世界の歴史を取り入れてるよね。



管理人  うん、今思えば余計な事するんじゃなかったと思う。



シャルワール  一時期公式サイト読んだりしてRSの歴史のオベンキョとかしてたもんね。



管理人 うん、難しい単語が多すぎてすぐに読むのやめたけど。



シャルワール  そんなんでよく物語り書く気になったね。



管理人  文章を書く事自体は嫌いじゃないし…



シャルワール  ところで、オレの出番まだ?



管理人  …



シャルワール  オレを差し置いて何でオリキャラシーフが出てきたのか問い詰めていい?



管理人  ………



シャルワール  早く続きを書け。



管理人  ……ガンバッテミマス。



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