土曜日に横浜から帰ってきて、仕事に行って、
夕方韓国語教室に行きました。
一緒にお勉強しているKさんは私よりも少し年上の方です。
チェゴヤでもらったジュンギのチラシを一枚あげて、
勉強が始まる前の少しの間、ファンミのことをお話しました。
その後、パク先生にもチラシをあげました。
「あー、イ・ジュンギですねー。去年のドラマ観ましたか?
あれ面白かったですよねー。いい作品なのに、裏番組のほうが
視聴率良かったんですよねー。云々・・・」と
ドラマの内容を話してくれました。
そのときに、
「韓国では若い人たちがファンミに行くけど、
日本では、幅広い年齢層の人が行きますよねー。
羨ましいですねー。韓国ではある程度の年齢になると
そういうのに行ってはいけないというか、嫌がられます。
だから日本のようにファンミに行けるのはいいですねー。
中級クラスの方もジュンギのファンミに行って来た人いますよー。」
ってことは、この雪国にもファンミに行くくらいジュンギが好きな人が
いたんだー(≡^∇^≡)って、嬉しくなりました。
次にファンミがあるときは、行けるかわかんないけど・・・。

ジュンギの余韻に浸りたかったのに、
見事に車のコンポにCDが飲み込まれて出てきません。
最初のうちは何度か出てきてたんだけど、
今はうんともすんとも言いません・・・。
はあ・・・さっさとMP3に落としておけば良かった(泣