
軍入隊‘チャンミン'2年後にもっと素敵な東方神起を約束して
2015.11.19
ユンホに続き.チャンミンまで入隊しながら.東方神起が2017年カムバックを誓約した。
東方神起チャンミンは19日午後.忠清南道論山訓練所を介して陸軍訓練所に入隊する。
約4週間の基礎軍事訓練を終えた後.義務警察として服務することになる。 11月初めに日本で開かれたドラマイベントに出席した彼は公式の最後のスケジュールであることを知らせながら入隊を控えた心境を伝えた。
チャンミンは「すぐに戻ってくるだろうから.健康にお待ち下さい」と明らかにして再度 東方神起として戻ってくる日を約束した。
チャンミンは入隊前までのスケジュールはもちろん.所属事務所であるSMの家族.知人たちとの時間を過ごした。前日の18日には知人と食事をして規定に基づいて断髪をしており.本家で家族と入隊前の最後の夜を過ごしたと伝えられた。ファンのために公開した直接頭を切る映像では.愉快な姿で注目を集めた。
前のようなチームメンバーであるユンホは去る7月21日入隊して第26機械化歩兵師団軍楽隊で服務中だ。これまであった各種軍楽隊行事を通じて顔を照らしながら.健康に軍生活する姿を見せてくれた。ユンホが休暇に出た当時チャンミンとの出会いを持ったという目撃談も伝わり.温かさをプレゼントした。これにより.ユンホ.チャンミン二人は国防の義務のためにしばらくの間.東方神起として会うことができなくなった。 しかし.すぐにまた団結日のために入隊時期をほぼ決定したほど.2017年完全体に見事に戻ってくる日がより一層期待される。一方.スーパージュニアのチェ・シウォンもチャンミンと同じ日に入隊して義務警察として服務する。二人は当日一緒に入隊する人々を考慮して取材陣とファンたちを対象にした別の挨拶なしに訓練所に入ってという意味を明らかにした。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=421&aid=0001741879&viewType=pc
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ユノの初休暇の際、チャンミンはすぐにユノと会ったそうです。
「心の底からすごく嬉しかったです。もちろん鳥肌のたつ抱擁や涙ぐましい再会ではないですが、僕達だけのスタイルで喜んで迎えてくれました。
ヒョンが僕を見た瞬間、敬礼を勇ましくしてくれて、それですごく笑えたんです。残った時間を充実させて使うことが大事だというヒョンのアドバイスのおかげで
さらに時間を大切に過ごしました。
ヒョンはあれこれとアドバイスするスタイルではないので、秘訣を教えるよりは、ヒョンの軍生活のエピソードを話してくれた位でした。
軍の話は沢山はしませんでした」
ユノが先に入隊した時の気持ちは?
「音楽番組を見ながら“もうすぐユンホと一緒にあのステージに立つだろう”と思いました。 ドラマの撮影があって、ユンホの入隊の見送りもできなかったのが本当に申し訳なかったのです」
旅行中 1番印象に残った所はスイス。
「私は好きなアクティビティは全部やりました。ラッキーなことに天気が良かったので、パラグライダー、ヴァイキング、キャニオニングなど、忘れられない思い出を残しました。20代のバックパッカーのように旅行したかったのです。友達とゲストハウスに泊まったのもその理由でした。
もちろんホテルで静かに過ごすてもありましたが、それよりは友達とわいわい過ごすのがもっと楽しいと思いました」
一人旅もしました。「周りが心配して止めさせようとしましたが、沢山考え事をしたりヒーリングもした時間でした。普段でもスケジュールが合えば、SJのギュヒョンやSHINeeのミンホとも国内旅行によくでかけます」
機内で読んでいた本は
「『キム・イナの作詞法』という本です。
現実的でありながらロマンチックな、矛盾する表現できたらと思っています」
「2年間はけっして短い時間ではないでしょう。海外での活動やアルバムの準備をするときの空白と同様の期間ですが、心理的にファンが感じる時間を持ちたかったんですが、簡単ではなかったですよ。けれど、いつも心はファンと一緒にあることをわかって欲しいです」
「惜しい心を込めて、ソロスペシャルアルバムを発売する予定です。日本で発売されるんですが、韓国ファンの方もたくさん聴いていただけると信じています(笑)。
残念なのは、スケジュールに余裕がなく、僕が書いた歌詞をアルバムに載せられなかったことです。それでも僕の意見がたくさん反映された、新しいスタイルの曲を数多く収録しました」
「空白期間は想像できないですが、その後のことを考えるのは難しくないです。今までやってきた活動を再会するんでしょう?もちろんいまより大人になって。男は30代からだ!とよく言いますもんね(笑)」
「僕の20代の全てが東方神起ですが、そのタイトルを外して、僕個人の名前が全ての所へ向かいます。それ自体に実感が湧きません」
Grazia Korea
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海の声
歌:浦島太郎(桐谷健太)
作詞:篠原誠
作曲:BEGIN
編曲:山下宏明
空の声が聞きたくて
風の声に耳すませ
海の声が知りたくて
君の声を探してる
会えない そう思うほどに会いたい が大きくなってゆく
川のつぶやき
山のささやき
君の声のように 感じるんだ
目を閉じれば 聞こえてくる
君のコロコロした 笑い声声に出せば 届きそうで
今日も歌ってる
海の声にのせて
空の声が聞きたくて
風の声に耳すませ
海の声が知りたくて
君の声が知りたくて
君の声を探してる
たとえ僕が おじいさんになっても
ここで 歌ってる
君だけを想って
海の声よ 風の声よ
空の声よ 太陽の声よ
川の声よ 山の声よ
僕の声を 乗せてゆけ

