友達がグアムで挙式したラブラブ

guuは残念ながら、子供を連れての出席は難しいので欠席うう↓↓



でも何か形に残るプレゼントをあげたいと考え、

参列した子に写真メッセージカードを貰い、

一緒に手作りのアルバムを制作することにしたキャハハキラキラ




幸いguuの旦那はスクラップブッキングに関係する仕事をしているGOOD

こういったことは最近良く耳にするし、見慣れている。


家には沢山のデコレーション素材花があったアゲアゲ

素敵な見本キラキラも見つかったアゲアゲ





なんか私、

やれる気してきたーっ!!






そう勘違いした・・・・・ガクリ(黒背景用)

形から入る人なら、この過ちは経験があるだろう!!


ほんとにただの勘違いだと気付くのに、

そう時間はかからなかった( ̄_ ̄ i)




これってさ、自分で自由にデコレーションして良いから、

簡単そうに見えるふぅ

でも、センスの無い人間にとって『自由に』って言葉は、

冷蔵庫の食材で創作料理を作れってのと同じ位に、

ハードルが高いのだなく




結果、センスのかけらもないものが出来上がったがーん

見かねた旦那が手伝ってくれた涙

センスといい、丁寧さといい、これは持って生れてたものなのだろうか。

私だって、丁寧に一生懸命作ったつもりだ(ノ_・。)





そうだった・・・・・・

私はいつも、図工の時間も家庭科の時間も

家に持ち帰って母に手伝ってもらっていたっけな(´・ω・`)

一度も着ることなく破れたエプロンが懐かしい・・・・泣き1



理科の時間には火傷をし、図工の時間には彫刻刀で指を削り、

音楽の時間にはリコーダーをぶつけて先っぽが欠け、

3年間おかしな音階で吹いていたな・・・・がびょーん






娘が心配だ・・・・・・



娘よ・・・・・・・・



どうか・・・・・・・


どうか・・・・・旦那に似てくれ~きゃー汗




ペタしてね