登場人物:

私 知らない人々


場所:

学校みたいな建物


内容:

学校のような所を一人で歩いている。いろいろな所を歩き回っていると、鮮やかな電灯が両端についている部屋がある。その部屋の中に真っ赤な橋が架かっている。


その部屋で、何人かの人とすれ違った。突然、すれ違いかけた人に呼び止められた。その人が言うには、私に対して好意を持っている人がいて、その人は、本当に良いやつだと何度も繰り返して言う。


私は言われた事をあまり気にしないで部屋を出た。


<あとがき>

久々の更新になってしまったo(TωT )

幻想的だけど、変にリアルな夢。

夢に出てきた橋は行った事が無い京都にありそうな感じ。実際はどうなんだろ~。