大東さんの記事めちゃあがってますね!
テレビのニュースでもやらんかなー?
大東俊介が復帰「ファンが支えてくれた
俳優大東俊介(24)が7日、都内で行われた公式ファンクラブ結成イベントに出席し、“完全復帰”を宣言した。大東は6月18日に都内でミニバイクを運転中に自動車と接触、右大腿(だいたい)骨を骨折するけがを負い入院していた。そのため出演予定だったテレビ朝日系ドラマ「警視庁継続捜査班」(木曜午後9時)を降板するなど、約1カ月間仕事を休んでいた。
イベントの合間に会見に応じた大東は、「入院中はファンのみなさんがすごく支えてくれた。今日のイベントはファンのみんなより僕の方が楽しみにしていた」と感謝の言葉を口にした。7月20日に退院したが、関係者によるとまだ完治はしておらず、松葉づえを使うこともあるというが、この日、歩く姿にぎこちなさはなかった。
現在は9月9日からの舞台「タンブリング」(東京・赤坂ACTシアター)のけいこに励んでいる。「ご心配をおかけした分、しっかり返していきたい」と気合を入れていた。
[2010年8月7日15時48分]
事故の大東俊介、約2カ月ぶり元気な姿
俳優の大東俊介が7日、都内でファンクラブイベントを開き、6月18日に都内でバイク事故を起こしてから初めて公の場に登場。「これからは仕事に打ち込む」と“バイク封印”を宣言した。「ご心配おかけしましたが、無事復帰させてもらいました」と頭を下げた大東。事故で複雑骨折した右大たい骨はリハビリ中で、日常生活では松葉づえを使用しているが「驚異の回復。待っている人がいてくれたから」と笑顔で感謝。初舞台「タンブリング」(9月9日から東京・赤坂ACTシアター)のけいこも2日から始まり「気持ちでカバーする」と意気込んだ。
(2010年8月7日)
バイク事故の大東俊介、ファンに復帰を生報告「心配かけたぶん仕事で返す」
6月18日に交通事故で右大腿骨を骨折し約1ヶ月に及ぶ入院後、先月26日に仕事復帰した俳優の大東俊介が7日、都内でオフィシャルファンクラブ「Let’s」結成記念トークイベントを行い、怪我からの復帰を初めて自らの口で伝えた。退院後の体調も良好という大東はイベント後、笑顔で報道陣の前に立ち「いろいろご心配おかけしましたが、無事復帰することができ、イベントも盛り上がりまして、ありがとうございます」とあいさつ。「心配かけたぶん、仕事で返したいと思います。頑張ります!」と今後に向け意気込みを語た。
事故を経てこれまでと変わった部分を大東は「皆さんに対する、感謝の気持ちは感じます、応援が回復になるんだなと。(芝居を通して)伝えたいことも明確にわかって、それを早く届けたいです」。現在は9月上演の主演舞台『タンブリング』のけいこまっ最中で「相変わらず暑苦しい現場。僕は教師役なので、実際に(ダンスを)教えさせてもらってます」。入院中はリハビリのため体を常に動かしていたといい「今はほんとに楽しくて充実してますね。力強い舞台になるんじゃないかな」と期待を膨らませた。
ファンクラブは、8月1日から1年間の期間限定での結成。年4回の会報のほか、定期的に会員限定のトークイベントを実施していく。自らファンクラブ発足の声をあげた大東は「ドラマとかやって、応援してくださる皆さんに触れ合えるというのは自分にとても力になりますし、コミュニケーションが取れれば」と理由を述べ「ファンクラブだからこそできる距離感っていうのがあるんだなと思った。楽しかったです」と満足げに話した。
この日のトークイベントには、抽選で選ばれた1000人のファンが来場。次回は10月9日に大阪でトークイベントを開催する。
大東、怪我から復帰で「大切なものが分かった」
6月に原付バイクを運転中に自動車と接触し右大腿骨を骨折した俳優の大東俊介(24)が7日、都内で仕事に復帰して初の単独会見を行った。約1ヵ月入院したが、担当医師も感心するほどの回復力で、8月2日からは初の主演舞台「タンブリング」の舞台稽古に参加している。大東はゆっくりと歩いて登場して「本当にご心配をおかけしました」と謝罪した。まだ完治していないため、日常では松葉杖を使うこともあるが、稽古で動くことがリハビリにもなり経過は順調だという。同作では教師役のため激しいアクションはなく、脚の痛みも「気持ちでカバーできているので」と意気込んだ。この日は発足したファンクラブのトークイベントを行っており、「入院中もファンの皆さんが本当に支えてくれた。それが“驚異の回復”につながったと思う。一生懸命、頑張りたい」と感謝した。事故に遭ったことで、「大切なものが何か分かった」と気持ちを引き締めていた。舞台は9月9日から。