ミカの美容・メイク情報ライブ
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パックで毛穴をキレイにね♪

ミカです。
こんばんわ

かなり遅い時間になってしまいました。
では、今日もスキンケアのお話をしますね!
女性なら、誰もがしていると思われるパック。
化粧をあまりしないという人でも、パックはよくしているという統計が、インターネット上のアンケートの結果からも出ています。
実際、化粧をしない人ほど、パックはしておいた方が良いですね。
スキンケアにおける一番厄介な点を、パックはうまく解決してくれるからです。

スキンケアにおいて、一番の悩みの種は毛穴の汚れです。
しっかり洗顔しても、実際には毛穴の中の汚れというのはなかなか落とせないものなのです。
パックを使ってじっくりと毛穴を広げ、その状態で洗顔する事で、毛穴の中をしっかり洗浄することができます。
これは、パックでなければなかなかできない事です。

パックには、顔の肌に潤いを与えるローションパック、肌のくすみを取る洗い流し用パック、肌にハリを与えるはがす用パックがあります。
自分が今これで悩んでいるという項目があれば、それを解決するパックを使用するのが一番です。
ただ、パックは何も商品を購入しなくても、蒸しタオルで十分効果があります。
タオルを水で浸し、ある程度絞って、それを電子レンジで暖めるだけで蒸しタオルは作れます。
それを顔に数分あてておくだけで、かなり血行がよくなり、毛穴は開きます。
後は、その後に洗顔するだけです。

パックと一言で言っても、その商品の種類や方法によって、かなり性質が異なります。
自分が顔をどう改善したいかという事を整理した上で、どんなパックにするか決めると、より効率的であり効果的です。

洗顔後の乳液の効果

ミカです。


今日は仕事始めでした。


やっぱりすこし疲れましたねショック!


まだまだ正月モードが抜けきっていませんね!


そんなことはさておきさっそくスキンケアのお話をしていきましょう。


美容液を使用した時点で、洗顔後のケアは終了とする人が多いようですが、

その後にもうひとつ、乳液を塗っておけばよりスキンケアが充実します。


というのも、乳液にはカバーのような役割があるからです。


美容液まででストップすると、

風の強い日や湿気の少ない日にはどうしても乾燥しやすいのです。


しかし、乳液を使用すると、そこに含まれる油分がしっかりブロックしてくれます。


実際には、細胞間脂質のセラミドと協力して、

保水効果を保持してくれるという構造になっています。


とはいえ、最近の美容液はそういった効果も有している物も増えてきており、

その為に乳液の出番が減ってきているという現実もあります。


そういった事情もあり、近年の乳液はスキンケアの役割に応じ、

細分化している印象が強いですね。


その為、種類がかなり豊富になってきています。


また、油分量によって種類を細かく分け、

使い勝手の良いものを選びやすくしている傾向もあります。


乳液を選ぶ際は、まず必要かどうか、

次にどんなタイプの物が良いかを選ぶ必要があります。


乳液は、必ず美容液の後につけるようにしましょう。


美容液の前に乳液をつけると、乳液が美容液を弾いてしまい、

効果が出なくなるからです。


油分が強い物は、水分を弾く傾向にあります。


クリーム状の乳液は、最後に塗るようにしましょう。


顔に塗る際は、顔の中央から外側へと、ゆっくりなじませるように広げていきます。


粘着性が比較的強いので、塗るのは簡単でしょう。



洗顔後の美容液の効果♪

ミカです。


さてあなたも箱根駅伝見ましたか?


本当に早稲田大学と東洋大学の息が詰まるような走りに

ちょっと感動してしまいました。


やっぱり一生懸命な姿は素敵ですねラブラブ


さて、スキンケアのお話をします。


しっかり洗顔した後、化粧水を顔になじませて水分を補給する事になりますが、

スキンケアという意味ではこれだけでは不完全です。


スキンケアを完璧に行う為には、美容液の利用も大切です。


美容液は、保湿、美白などの効果を有した成分を含有している物を指します。


クリーム状、ジェル状、液状と、かなり形状は多彩ですね。


共通しているのは、化粧水の後に使用するという点です。


美容液の効果は、まず保湿という点が挙げられます。


一般的に、美容液は化粧水よりもかなり保湿効果が高く、

肌に潤いを持たせる上では必須のコスメティックアイテムと言われています。


その為、できれば化粧水と美容液はセットで考えておいた方が良いでしょう。


相性もあるので、同じメーカーの物を使用するのが望ましいでしょうね。


美容液は、つける前にまず血行をよくしておいた方が効果が高まるようです。


その為、事前にマッサージをしておくと効果的ですが、

その前に洗顔、化粧水を付けるなどしている場合は、

既に十分な刺激を顔に与えているので、あらためてマッサージをする必要はないでしょう。


美容液を付ける際には、指の腹を使用して、ゆっくり、優しくなじませます。


目元、口元などの乾燥しやすい箇所に関しては、心持ち多めにつけて構いません。


鼻下、目頭などは、指で軽く押さえ、少し力を抜いてからなじませましょう。


美容液は様々な効果があるので、どんな成分を有しているか、

どんな効果があるかという点をしっかり確認してから購入する事をオススメします。


ふ~音譜


あっ・・・そういえばわたし明日仕事始めなんですカゼ


もう、お正月のお休みが終わってしまいました。


もっともっとお休みがほしいです。


ということでこの記事をアップしたら

寝ます。


おやすみなさぁ~いキスマーク

洗顔の後は化粧水!その効果は?

ミカです。


ついつい箱根駅伝を見ながらダラダラすごしています。



昨日反省したばっかりというのにぃ~叫び


気を取りなおしてスキンケアのお話をします。


昨日までの洗顔のお話をしました。


化粧をする為の土台作りと言える洗顔ですが、

化粧には洗顔後の皮膚を守る役割もあります。


というのも、洗顔した後の顔の皮膚は、皮脂等をキレイに洗い流した事で、

保湿成分も少なくなっているために乾燥しやすいのです。


角質内の水分が蒸発すると、肌はカサカサになり、傷む原因となります。


それをフォローする為に、化粧によって肌を潤わせるのですね。


洗顔後に最初に使用する物としては、化粧水が一番一般的でしょうか。


化粧水を顔になじませることで、水分を失った顔のお肌に潤いが戻ります。


特に、ビタミンC誘導体を含んでいる化粧水が効果的と言われています。


化粧水をつける際、多くの人はコットンを使用するかと思います。


その際に注意すべき点は、刺激を強くしない事です。


少しでも水分を肌にしみこませようと強く押し付けたりする人もいるようですが、

それは逆効果です。


できれば、コットンを使わずに手でなじませるのが理想です。


化粧水はあまり余分につけても効果はないので、適量をしっかりなじませるようにしましょう。


また、脂性の人は、コットンを使ったほうが良いとされています。


乾燥肌の人は、化粧水の後にクリームや美容液を使って保湿効果を高めましょう。


化粧水だけだと、より乾燥がひどくなる事があります。


スキンケアをしっかり行うという意味でも、複合して使用するのが望ましいですね。


化粧水を使う場合、夏場などはひんやりしたい為に冷やして使う人がいるようです。


また、その方が毛穴が引き締まると考えて冷やす人もいるようですが、


これは肌の表面温度を下げ、血管を広げてしまい、

脂性の元になるので、スキンケアの事を考えると控えた方が無難です。


ではパー

また夜に記事をアップしますね!

箱根駅伝はどうなってるかな~音譜

アイシャドウの仕方についてお話しまぁ~す♪

ミカです。


お正月いかがお過ごしですか?


ミカはついついダラダラとすごしてしまいました。



反省ガーン



では今日はアイシャドウの仕方についてお話していきますね!


アイシャドウに慣れていない段階では、使いやすい物を使用するのがいいと思います。

そのため、初心者の段階ではパウダータイプを使用することをオススメします。


パウダータイプのメリットは、手軽に重ねられる点です。


失敗を恐れる必要があまりないので、初心者には最適です。


パウダータイプのアイシャドウにも複数の使い方があります。


指を使うか、チップを使うか、ブラシを使うかの違いですね。


指を使う場合は、自分の感覚である程度濃さをコントロールできるので、

最初は指でしたほうが良いでしょう。


チップは、粉が落ちにくく使いやすいので、指の次に試してみると良いでしょう。


ブラシはある程度テクニックが必要で、最初のうちは粉が落ちやすいので、

最後に試すことをオススメします。


ただ、これらの方法は、なにも初心者だからとか、熟練者だからとか、

そういったことで区別する必要はありません。


アイシャドウの色合いによっても、どの色だったらどの方法が良いという相性もあるので、

それぞれうまく使い分けることが必要です。


パウダータイプに慣れてきたら、他のタイプのアイシャドウを試してみましょう。


アイメイクの仕方は様々ですが、このアイシャドウの仕方を覚えると、

ある程度どんなメイクにも対応できます。


そういう意味では、アイメイクに限らず、メイクの仕方をここで学ぶとも言えるのかもしれません。


アイシャドウには、パウダータイプの他、ペンシルタイプ、クリームタイプ、ジェルタイプがあります。


ペンシルタイプは色をより濃く塗りやすい、クリームタイプは肌のなじみがよく浸透しやすい、

ジェルタイプは伸びがよく付け心地が良いというメリットがそれぞれにあります。


では今日のお話はここまでです。



また明日お会いしましょう!


おやすみなさぁ~い得意げ

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