『世界陸上』
「女子5000m・予選」(二組で行われ、それぞれ上位5人+それ以外のタイム上位5人が予選通過)

予選一組目に出場の福士加代子(ワコール)は組で7位ながらもスタート直後から集団を引っ張る積極的な走りが功を奏し、タイム順で拾われ決勝進出。


予選二組目に出場の杉原加代(パナソニックモバイル)は残り1000mで先頭集団から離され残念ながら予選落ち。


決勝進出の福士選手には結果云々よりも予選の時のような積極的な走りを期待したいです。



それと
「男子・走り高跳び」の優勝者

トマス(バハマ)

は一年半前に友人の薦めでバスケットボールバスケの選手から転向した選手。

その選手が金メダル獲得とは、


凄!