ジェフ・ゲバラ -7ページ目

ジェフレディース4-0清水第8

久しぶりに臨海へ行ってきました。残暑がきつくあつい、あつい。

ジェフは3ー5-2の布陣。

ーーーーー6ー8ーーーーーー
22ー27ー14ー19ー10
ーーー20ー17ー26ーーー

中盤の5は一列に横に長い形。FWだったミッチーは右サイドへ、今年は右サイドなのかな?

左サイドのアイドル安田さんの突破からチャンスを作っていましたが清水の守備がよく得点出来ず。

あの暑いなかサイドをかけていたので前半でバテるかと思ったら先にバテたのは清水でした。

ここでほぼ勝負あり。

一敗が命取りになりかねない拮抗したリーグなのでしっかり得点して勝ち点3ゲットできて良かった。

ジェフ千葉0-0ジュビロ磐田

点がとれん

中二日アウェイ、メンバーを考えると0点に抑えて勝ち点がとれたのはラッキーだったのかもしれない。

中盤4人だとどうしてもパスがつながらない。4-5-1のほうが落ち着いてたような気がする。
2トップの場合、FWの片方が攻撃の組み立てに参加したらいいのか?

て書いてて思ったのは、FWが下がってボールを引き出す動きが今年は少ないような。フェイクでもいいから裏を狙う動きと合わせればチャンスになるのか?

ジェフ千葉0-1川崎フロンターレ

ジェフ千葉0-1川崎フロンターレ

点がとれん・・・後半は互いにスタミナ切れで交代の効果もなく力尽きて終了といったところでしょうか。

ミシェウがいないと元に戻ってしまいますね。鹿島戦で見せた裏をつく動きがなくなってました。

試合終了間際に、巻がジェスチャーで「サイドから崩せ」ってやってたのにはなえました。サイドに運んだところで1人2人かわしてクロスを上げられる選手はいないのです。囲まれて前には進まないのですよ。ピッチを大きく使ってサイドに大きく振って攻撃できるほどジェフの選手はうまくないのです。手数をかけて、横横とつなげてパスミス→カウンターの繰り返しはもう飽きた。選手の距離を縮めてゴールに近いところで勝負するのがいいと思うのです。ドリブルで仕掛けた選手の後ろを追いかけてこぼれたところを再度拾って波状攻撃すればチャンスになるでしょう。ゴールに向かってこない相手は怖くないのです。

競合いのこぼれたボールを狙う選手が誰もいないのはどういうことでしょう。ほとんど川崎に拾われていました。ボールの行方を予測して動くことがまるで出来ていない。ボールを持っていないときに次のことを考えておくのが普通の選手なのではないだろうか。

今日は、全体的に1対1の守備が軽かった。下村のところで攻撃を遅らせることも出来ないのはつらい。プレスをかけてパスミスを誘発させてカウンターを狙いたいところが、中盤の穴になっていた。個人的に伊藤の身体能力に期待しているのだが。

ボールが落着かないのはどうにかならいのだろうか。体を寄せられても3秒間ボールをキープしてパスをつなげる練習とかすればいいのかな。

たまには、DFラインの頭を超えるようなフィードを狙えばいいと思うのだけどなんで、巻の頭ばかりねらうのでしょうね。

書き出したらきりがないや。今日は寝る。orz

Win By All

楽山、パク、竹田新天地へ

楽山は広島で新しいことを吸収して一皮剥けるといいのだけれど。広島は怪我人多数らしいので出場のチャンスは多いみたい。

パクは怪我もあってリザではあまりみなかったけど去年の動きが戻ればかなり活躍するはず。水野に劣らない実力、旋風を巻き起こして欲しい。

竹田はあまり印象がなく・・・

ともかく3人ともガンバレ!

寂しいけれど、試合にでてなんぼ、楽しみが増えました。

そんななか工藤が代表にお試し召集。驚いた。

岡ちゃんの好みと違うよね?

ブラジル人ミシェル獲得へ だ、誰?

帰国しているミルコ枠で獲得するみたい。

ドリブルとパスセンスに優れた中盤の選手らしい。

今必要なのはマリオのようにサッカーを知っている選手だと思うのです。スペースを作る動き使う動き、試合の流れを読んだポジショニング。そういうのが出来る選手だといいのだけれど。

中盤でこねて玉離れが悪い選手じゃないことを祈るのみですね。

ジェフ千葉0-1ガンバ大阪

戦術はなかなか面白かったです。全体的にボールサイドに寄せてコンパクトな陣形を保つことで守備から攻撃に移る速度が速くなっていました。攻撃時に坂本がボランチの位置でボールを捌いていたのが印象的でした。中盤を厚くすることで選手間の距離が縮まりある程度ボールキープ出来ていたのではないだろうか。前半は両サイドを押し込めたことでジェフペースで試合を運べました。玉際もよくねばっていました。ただ、90分体力がもちませんでした。

体力があるうちはいいサッカーが出来ていました。体力があるうちは・・・

課題はもう見えています。
・守備と攻撃の連動
・ミスをしないこと
・チャンスを決めること
・90分走る体力

あとはこの課題を1日でも速く達成することです。とにかく90分走れないことにはどんなにすばらしい戦術でも負けてしまいます。まずは運動量です。運動量を底上げしないとこの先も同じような試合が続くでしょう。

運動量は上がってきているけどスタメンには90分もたない選手が3~4人いる。スタメン組みは試合があるのでこれからフィジカルを上げていくのは難しい。せめて控え選手はフィジカルを徹底的に鍛えてほしいのです。しごきでもなんでもいい走って走って走れです。吐くまで走れ!!

夏の疲れが出てくる時期に間に合えばまだまだチャンスはある。絶対にあきらめない。

Win By All

ブログチャートでレベルアップ

イヌゲノムさんのところで紹介されていたブログチャートを導入してみました。

アクセス数やリンク数などでレベルが上がるようです。

ゲバラさんはLv4

よわっw ぎりぎりホイミが使えるかな

ブログチャート:ジェフゲバラ

0-30-32-2

やっと勝ち点が2桁になりました。

これで前半戦が終了。残り17試合どう戦っていけばいいのでしょう。

内容はじょじょによくなっている。運動量は増えてきたしチャンス数も増えている。被ファールも増えてきた。

結果がでないのは致命的なミスが多いこと。集中して声かけあえば防げるもの。チャンスは得点に出来ないと流れを変えてしまう。

ようは、ひとつのプレーに気持ちを込めろ!!

ってことです。

とにかく全てのプレーが軽いのです。

もっと、がっついていこうぜ!!

ジェフ千葉0-1名古屋グランパス

ジェフ千葉0-1名古屋グランパス

巻、あのヘディングシュートは決めないと・・・

最小失点差なだけでもよしとしないといけないかな。やっているサッカーのレベルが違いました。サイドチェンジの質といいパスの速さといい今のジェフとはレベルに差があります。

とはいえ守備面は相当整備されましたよ。そこそこ戦えるようになってきたし、安心してみていられる程ではないけど、すごい弱いチームからそれなりに弱いチームぐらいにはなりましたね。

課題は判断の遅さと、10m以上のパスを有効に使えないことですね。

ボールを奪ったあとの展開が遅い。ボールすら奪えなかったのだから成長したのは間違いないけれど、去年までなら3本ぐらいのワンタッチパスで密集から抜けていたところをボールを持っている選手も受ける選手も立ち止まっている。オシム時代の選手たちとの大きな違いはそこでしょう。

サイドチェンジを有効に使いたいけど、動きの質が悪いので出すところがなくボールがピッチを転がりません。もっと速く左右に揺さぶることが出来ればサイドのドリブラーが生きてくるはず。まずはオフザボールの動きを徹底的に短期間で仕込まないと大きな成長はないでしょうね。次は、長い距離を正確に蹴るキックの精度ですね。谷澤や工藤が長い距離を蹴れないのが痛いですね。

あとは、セットプレーで得点したい。この先チャンスを多く作れるような試合はそう多くない。強烈なフリーキッカーがいないのまた痛い。

まだまだ、第2戦に可能性は十分残しているし日々精進です。

今、思えばオシムはどうやって短期間にオフザボールの動きとスタミナを養ったのでしょうね?

Win By All

ジェフ千葉1-1FC東京

あ~勝ちたかったな~

今日はプレスがかからなかったのでペースが掴めなかったですね。

数的優位が生かせなかった。ボランチが一人浮いている状況で10対10で戦っているようでした。戸田か大さんが攻撃的に出ていけば有利にやれたのかな。

同点に追いついた形は練習量が見えた。キャンプで相当練習したに違いない。

深くまで切り込んでマイナスのクロスとか形を増やしてもっとチャンスを作って得点しないとなかなか勝ち点3は取れないからとにかく攻撃ですね。

Win By All