タイトル通りの内容になります。😖
花ちゃんの通う小学校での出来事。
中間休み中、小さなビニール袋が校庭に落ちてたのを見ていた花ちゃん。
タバコかな?と思ってたら、男子クラスメイトがやって来て、
『何これ? 先生に言わなきゃ』
と先生を呼んできた。
ちなみに、彼のお父さんは、警察官。😄
ビニール袋を開け、先生が一言。
『大麻だね』←先生、何故分かる?
すると、生徒が群がり、
『どんな匂い?におわせて〜❗️』
とちょっとした騒ぎに発展。
当たり前だけど、生徒を無視して先生は去っていったらしいです。
週末、若い子達が数人で小学校にいるのをたまに見かけるので、置いていったのかも。
そうだとしても、小学校でドラッグがみつかるのは、いただけないですね。
ハイジのイメージが大きいスイスだけど、薬物は、手に入りやすいとチラッと聞いた事があります。日本でも、この時代、そうなのかもしれませんね。
花ちゃんが、あの先生、大麻をどこに持って行ったんだろう?直ぐに大麻って分かってたけど、自分で使ってないよね、と行方を気にしてました。
お菓子を焼くのが好きな、普通の小学生の花。一方で、こういう現場にも遭遇する。
色々と考えさせられます。

