前回の記事の続編です。
背中に貼ったパッチテストで、強烈に反応したものは、

ニッケル
ゴールド

でした。
ニッケルは、肌がかぶれてしまった事があったので、納得。
コロナウィルスが理由で随分と外出が減り、指輪やネックレスを付けていなかったとはいえ、いつからゴールドのアレルギーになったんだ?
ビックリです。

私 「結婚指輪、ゴールドなんですが、付けっ放しはダメって事ですね?」

医者 「検査後24時間後には、かゆかったんでしょ。 それじゃ、無理。外出時に、4、5時間程度にした方が良いですね。
ちなみに、プラチナには、反応してないよ。笑」

私 「プラチナの方が高価じゃないですか。笑 プラチナで新調するって事ですか?」

医者 「あはは。あなた次第ですね。」

だって。


酷かった湿疹の原因とみていた成分には無反応で、医者からは、原因不明の湿疹で片付けられてしまいました。涙

花粉症か聞かれて、そうだと言ったので、15項目を15分でテストした結果、

ブナの木、
ハーゼル
白樺
ハンノキ
オーク等に強く反応して、花粉症が原因で、喘息が出るレベルなので、血液検査もして、その結果で治療をするか否かを決めるらしい。
花粉症は、約5年前からです。
急になったのですが、それ以降、毎年3月下旬から5、6週間は、魔の期間。
自分が思っていた以上に、酷かった。これもビックリ。
気付かないうちに、色々と体の変化があったようで、まぁ若くないので仕方がないな。
でも、調べて良かったです。


帰宅後、シャワーでスッキリ。

それにしても、反応した所が痒い!