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今年の夏もラストスパートを迎えてる時期なのに、まだまだ暑いですねぇ。
そんな時は水遊びに限ります。
家のプールが故障しているので(一度言ってみたかったんです。ハイ)、近所の内みのわ公園の中にある市民プールへレッツゴー!
大人420円、子供210円を払って入場です。
ちなみにこの金額は市民価格なのですが、プールの入口で市内の住所と名前さえ書けば、特に身分証などは必要ありません。
ある意味、誰でも君津市民になれちゃう太っ腹なシステムです。
はい。我が家は立派な君津市民なので、堂々と入場です(笑)
ロッカーで着替えたら、両手にテントやらレジャーシートやらアイスボックスなんかを抱えての入場です。
そう、このプールは持ち込み自由、服装も自由(水着じゃなくてもOK)、さらにはカメラ撮影も自由という、なんともおおらかなプールなんです。
以前住んでいた都内の市営プールでは、帽子の着用義務(これが一番かったるかった)、水着のみ入場可能、もちろん飲食物やカメラ・ビデオの持ち込みなんぞはもってのほかでした。
さすが我が君津は懐が深いなぁ。
なんてことを思いながらふと空を見上げると、最近はほとんど見かけることがなくなった万国旗が…

う~ん、なんかとっても良い感じ。
そして、ここがこのプールの特筆すべき素晴らしい点なのですが、なんとメインのプールは流れるんです。
流れるプールといえば豊島園かサマーランドくらいしか頭に浮かばず、そのどちらも一人3千円では足りなかったような覚えがあります。
それなのに、わずか420円で遊べる流れるプールがあるなんて…
しかも豊島園なんかと違ってスカスカだから、他人とぶつかることも少ないし。

太っ腹だなぁ、君津市よ。
ますます君津が好きになったぞ!
しかも軽食やお菓子・アイスなどを売っている売店まであって都内の公営プールとは大違いです。

なんで君津に出来ることが都内ではできないんだろう?
思わず都会の世知辛さを感じてしまいました。
そんな時は水遊びに限ります。
家のプールが故障しているので(一度言ってみたかったんです。ハイ)、近所の内みのわ公園の中にある市民プールへレッツゴー!
大人420円、子供210円を払って入場です。
ちなみにこの金額は市民価格なのですが、プールの入口で市内の住所と名前さえ書けば、特に身分証などは必要ありません。
ある意味、誰でも君津市民になれちゃう太っ腹なシステムです。
はい。我が家は立派な君津市民なので、堂々と入場です(笑)
ロッカーで着替えたら、両手にテントやらレジャーシートやらアイスボックスなんかを抱えての入場です。
そう、このプールは持ち込み自由、服装も自由(水着じゃなくてもOK)、さらにはカメラ撮影も自由という、なんともおおらかなプールなんです。
以前住んでいた都内の市営プールでは、帽子の着用義務(これが一番かったるかった)、水着のみ入場可能、もちろん飲食物やカメラ・ビデオの持ち込みなんぞはもってのほかでした。
さすが我が君津は懐が深いなぁ。
なんてことを思いながらふと空を見上げると、最近はほとんど見かけることがなくなった万国旗が…

う~ん、なんかとっても良い感じ。
そして、ここがこのプールの特筆すべき素晴らしい点なのですが、なんとメインのプールは流れるんです。
流れるプールといえば豊島園かサマーランドくらいしか頭に浮かばず、そのどちらも一人3千円では足りなかったような覚えがあります。
それなのに、わずか420円で遊べる流れるプールがあるなんて…
しかも豊島園なんかと違ってスカスカだから、他人とぶつかることも少ないし。

太っ腹だなぁ、君津市よ。
ますます君津が好きになったぞ!
しかも軽食やお菓子・アイスなどを売っている売店まであって都内の公営プールとは大違いです。

なんで君津に出来ることが都内ではできないんだろう?
思わず都会の世知辛さを感じてしまいました。
今朝も雲一つ無い、どピーカンな君津の朝です。
気温も朝から高く、夏が戻ってきてくれたようで、個人的には嬉しいですね。
昨日は東京都練馬区で38.1℃の日本新記録が出たとか。
これは長年チャンピオンとして君臨してきた熊谷市は黙って無いでしょうね(笑)
しかし、38℃って赤ちゃんにとっては適温な、大人にしてもちょっとぬるいくらいの風呂の温度でしょう?
体温が38℃あったら、確実に(私の場合は)まともな日常生活が送れない状態に陥ってます。
それが自分を360°3Dで囲んでいる空気の温度だと考えただけで、鼻血が止まらなくなりそうです。(なんで?)
ちなみに母校の野球部は練馬区で練習しているはずなので、現役選手はもとより私より高齢な監督やコーチ達がぶっ倒れてないか心配です。
一方、ここ君津は海が近いせいか、ぬる風呂までの気温上昇は無いみたいです。
それでも昼間は暑いですけどね。
このような気温上昇を受けてかどうかは分かりませんが、最近田んぼの稲が一気に成長してきたように思えます。
つい最近まで緑色してたのに、気が付いたら黄金色に色づき始めていました。

近づいてみると、稲穂も色づいて頭を垂れ始めています。

まぁ、品種にもよるんでしょうが、これってちょっと早くないですか?
田んぼの稲を長期的に観察する(いや、ただ見てるだけです)のは今年が初めてなので、スタンダードな稲の生育スピードは知らないのですが、素人目には「そんなに早くに黄色くなっちゃって大丈夫?」と思わせる光景でした。
気温も朝から高く、夏が戻ってきてくれたようで、個人的には嬉しいですね。
昨日は東京都練馬区で38.1℃の日本新記録が出たとか。
これは長年チャンピオンとして君臨してきた熊谷市は黙って無いでしょうね(笑)
しかし、38℃って赤ちゃんにとっては適温な、大人にしてもちょっとぬるいくらいの風呂の温度でしょう?
体温が38℃あったら、確実に(私の場合は)まともな日常生活が送れない状態に陥ってます。
それが自分を360°3Dで囲んでいる空気の温度だと考えただけで、鼻血が止まらなくなりそうです。(なんで?)
ちなみに母校の野球部は練馬区で練習しているはずなので、現役選手はもとより私より高齢な監督やコーチ達がぶっ倒れてないか心配です。
一方、ここ君津は海が近いせいか、ぬる風呂までの気温上昇は無いみたいです。
それでも昼間は暑いですけどね。
このような気温上昇を受けてかどうかは分かりませんが、最近田んぼの稲が一気に成長してきたように思えます。
つい最近まで緑色してたのに、気が付いたら黄金色に色づき始めていました。

近づいてみると、稲穂も色づいて頭を垂れ始めています。

まぁ、品種にもよるんでしょうが、これってちょっと早くないですか?
田んぼの稲を長期的に観察する(いや、ただ見てるだけです)のは今年が初めてなので、スタンダードな稲の生育スピードは知らないのですが、素人目には「そんなに早くに黄色くなっちゃって大丈夫?」と思わせる光景でした。
以前にもこのブログに書きましたが、君津には市が指定している未来に残す歴史遺産というものがあります。
そのひとつが、八重原地区にあるこの遊歩道らしいです。

歴史遺産を巡る遊歩道が歴史遺産という、何ともややこしい設定です。
ちょっと無理があるんじゃないかぁ?
まぁ、そこは深くつっこまずに、横にある案内板を見てみると…

意外にも周辺には多くの史跡があるみたいです。
でもこの地図では、どれくらい離れているのか、距離感がまったく掴めません。
テレビのバラエティー番組に出てくる宝の地図みたいです。
もしかしたら、市の担当者もそれを狙ってるのかも知れません…
…ならば乗りましょう!
明日から、この案内板に記載されている史跡をひとつずつ巡ってみせましょう。
…続く… (多分ね)
そのひとつが、八重原地区にあるこの遊歩道らしいです。

歴史遺産を巡る遊歩道が歴史遺産という、何ともややこしい設定です。
ちょっと無理があるんじゃないかぁ?
まぁ、そこは深くつっこまずに、横にある案内板を見てみると…

意外にも周辺には多くの史跡があるみたいです。
でもこの地図では、どれくらい離れているのか、距離感がまったく掴めません。
テレビのバラエティー番組に出てくる宝の地図みたいです。
もしかしたら、市の担当者もそれを狙ってるのかも知れません…
…ならば乗りましょう!
明日から、この案内板に記載されている史跡をひとつずつ巡ってみせましょう。
…続く… (多分ね)
お盆休みに山梨から親戚が遊びに来てくれました。
そして、手土産でドドーン
と

さらにド・ドドーンと

さすがはフルーツ王国山梨です。
色・つや・ボリュームの全てにおいて完璧です。
もちろん味は言うまでもなく◎
君津周辺では、これといった地場フルーツがないので、最高の手土産でした。
…と、ここで登場するのが、自分の会社の裏庭畑で奇跡的に収穫された、ある意味 地場フルーツと呼べなくもない(それほど偉くもない)スイカです。
子供達のスイカ割りの生け贄に供された後、割ってみると…

おぉ~
見事に赤くなってます。
ホンモノのスイカみたいになってます。
そして、お味は…?
「さっぱりしてて美味しいよ」(=水っぽくて甘くないよ)という温かいフォローをいただきました。
甘く見て★ひとつですね。
でも、初挑戦でここまで出来れば上出来でしょう、と自分を慰めて、また来年に挑戦ですね。
そして、手土産でドドーン
と
さらにド・ドドーンと

さすがはフルーツ王国山梨です。
色・つや・ボリュームの全てにおいて完璧です。
もちろん味は言うまでもなく◎
君津周辺では、これといった地場フルーツがないので、最高の手土産でした。
…と、ここで登場するのが、自分の会社の裏庭畑で奇跡的に収穫された、ある意味 地場フルーツと呼べなくもない(それほど偉くもない)スイカです。
子供達のスイカ割りの生け贄に供された後、割ってみると…

おぉ~

見事に赤くなってます。
ホンモノのスイカみたいになってます。
そして、お味は…?
「さっぱりしてて美味しいよ」(=水っぽくて甘くないよ)という温かいフォローをいただきました。
甘く見て★ひとつですね。
でも、初挑戦でここまで出来れば上出来でしょう、と自分を慰めて、また来年に挑戦ですね。
いゃあ、台風来てても相変わらず暑いですな
ここ君津の朝も、夜明けと共に気温がグン
グン
と上昇している毎日です。
そうなると不思議と歩く距離がドンドン増えて、我ながら脱水症状が心配です。
水持って歩くのって左右のバランスが崩れて嫌いなんです。(と、それとなく繊細さをアピールしてみる)
まぁ、君津にはコンビニがたくさんあって、今週もセブンイレブンが新規オープンするくらいですから、行き倒れることはないでしょう。
さて、今朝は前から気になっていた物件を歩いてきました。

写真だと分かりづらいですが、ここは右の入口が神社で、左の入口がお寺なんです。
ん?神様と仏様って仲良しなんだっけ?
どう見ても同じ管理者(あるいは親族?)によって管理されているようです。
無宗教かつ信心深くない私には難しいことは良く分かりませんが、初めての光景であることは確かです。
まぁ、そんなこと気にせずに、とりあえずお墓には用はないので、神社口(駅にありそうだ)から入場~。

階段をヒィヒィ昇っていくと、神宮と案内図がありました。

ん?…
ここからさらに登ると、浅間神社があるのか?
行くっきゃないな。
というわけで、さらにヒィヒィにフゥフゥも加えながら、狭い石段を登っていくと…
ありました!

なんか、溶岩で出来たような小山が忽然と現れました。
ちょっとビックリな光景でした。
この場所との違和感が、そこはかとない神々しさを醸し出していました。

「これ作るの大変だったろうなぁ」などとバチ当たりなことを考えながら振り向くと、木々の隙間から君津の街が一望できます。

君津は高台が少ないので、こういった景色が見られる場所は本当に少ないんです。
ここまで登ってきたご褒美としとは上出来です。
これ見たさに再度訪れる可能性大です。
その時はお賽銭持ってきます。
ん?今回?…(苦笑)

ここ君津の朝も、夜明けと共に気温がグン
グン
と上昇している毎日です。そうなると不思議と歩く距離がドンドン増えて、我ながら脱水症状が心配です。
水持って歩くのって左右のバランスが崩れて嫌いなんです。(と、それとなく繊細さをアピールしてみる)
まぁ、君津にはコンビニがたくさんあって、今週もセブンイレブンが新規オープンするくらいですから、行き倒れることはないでしょう。
さて、今朝は前から気になっていた物件を歩いてきました。

写真だと分かりづらいですが、ここは右の入口が神社で、左の入口がお寺なんです。
ん?神様と仏様って仲良しなんだっけ?
どう見ても同じ管理者(あるいは親族?)によって管理されているようです。
無宗教かつ信心深くない私には難しいことは良く分かりませんが、初めての光景であることは確かです。
まぁ、そんなこと気にせずに、とりあえずお墓には用はないので、神社口(駅にありそうだ)から入場~。

階段をヒィヒィ昇っていくと、神宮と案内図がありました。

ん?…
ここからさらに登ると、浅間神社があるのか?
行くっきゃないな。
というわけで、さらにヒィヒィにフゥフゥも加えながら、狭い石段を登っていくと…
ありました!

なんか、溶岩で出来たような小山が忽然と現れました。
ちょっとビックリな光景でした。
この場所との違和感が、そこはかとない神々しさを醸し出していました。

「これ作るの大変だったろうなぁ」などとバチ当たりなことを考えながら振り向くと、木々の隙間から君津の街が一望できます。

君津は高台が少ないので、こういった景色が見られる場所は本当に少ないんです。
ここまで登ってきたご褒美としとは上出来です。
これ見たさに再度訪れる可能性大です。
その時はお賽銭持ってきます。
ん?今回?…(苦笑)
人は何故、時計を必要とするのでしょうか?
待ち合わせに遅れないため?
腹時計の精度が悪いから?
人生の残り時間を確認するため?
きっと、人それぞれ色々な理由から「時計を見る」という行為を、一日に何回もしているのでしょう。
しかし…
すでにどうやってここにたどり着いたかさえあやふやな、田んぼの片隅の細い道から分かれている、これまた細い道を右に左に歩いていたら忽然と現れたこの壁時計は、何のために設置されたのでしょうか。

しかも、どう見ても屋内仕様のフォルムなのに屋外に置かれているビミョーな違和感。
一見ありそうなのに、生まれて初めて出会った感が消えないこの雰囲気。
その昔、タモリ倶楽部(だったかなぁ)でやっていた「街角トワイライトゾーン(このタイトルもメチャあやふや)」を彷彿とさせる光景でした。
待ち合わせに遅れないため?
腹時計の精度が悪いから?
人生の残り時間を確認するため?
きっと、人それぞれ色々な理由から「時計を見る」という行為を、一日に何回もしているのでしょう。
しかし…
すでにどうやってここにたどり着いたかさえあやふやな、田んぼの片隅の細い道から分かれている、これまた細い道を右に左に歩いていたら忽然と現れたこの壁時計は、何のために設置されたのでしょうか。

しかも、どう見ても屋内仕様のフォルムなのに屋外に置かれているビミョーな違和感。
一見ありそうなのに、生まれて初めて出会った感が消えないこの雰囲気。
その昔、タモリ倶楽部(だったかなぁ)でやっていた「街角トワイライトゾーン(このタイトルもメチャあやふや)」を彷彿とさせる光景でした。







